昨日は記録的な真夏日だったらしく、今日の昼頃は土砂降り、晴れ間もありつつ、今から冷え込んで来たので、寝床の世話にご飯の世話をして、いざお皿を下げようと暗がりに手を伸ばすと、こじんまりした丸こい物から細長い紐が伸びた様な物が目に入って、一瞬の間をおき、うぉっほ!と奇声を上げてしまった私です。
今回はハツカネズミちゃんの様です。
若い頃は歴代3匹のハムスター飼いだった身としては、「ハツカネズミ可愛い・・うぉぉ・・尻尾長い可愛い💕・・うぅ、
又かよ、誰よ。(位置的に多分ノリからの贈り物と推測される)」とぶつぶつ言いながら、召された小動物の処理をしていました。
あぁ、でも、もちょっとダンボールで、きちんとした棺作ってあげよう。
しかし文章にすると落ち着いてきました。
私もいずれは逝くだろうけど、出来る限り、悔いのない様に生きねば。wild worldやね。ベイベ、ベイベ。
いやぁ動物って本当に可愛いですね。さよならさよなら、さよなら!(by 淀川& 晴郎風シメ)