第1試合
◯外崎幸作(相原軍) vs ●ハジメ(石川軍)
※スリーパーホールドからの投げ → 体固め

外崎選手が、対抗戦だけれど石川県好き、良い試合をしようと握手を求めるも裏切る。

体格差があり、楽々投げる。

619が決まった。

サソリ固めで、長州小力のモノマネ。
解説から、一番、お客さんが居ないところでやっていると突っ込まれる。

飛び技で反撃。

カナリアン・クロスで締め上げる。

スリーパーホールドからの投げで、スリーカウント。

第2試合
(相原軍)●シンゴ・相原、高岩竜一 vs (石川軍)◯兼平大介、関札皓太
※ブラックカントリー → スリーカウント

シンゴ・相原選手は、相原小学校?校歌で入場、子供達も歌う。

声援合戦では、相原軍圧勝。
子供と連携攻撃することで、活路を見出す石川軍。
  
マスクを剥がされるのは、お約束。

新日本プロレスやZERO1で活躍した高岩竜一選手は元気です。
相原には、縁がなさそう。

門から仁王様、リング下からお地蔵様も見守るなか、熱い戦いが繰り広げられた。

必殺技デスパレーボム。

兼平大介選手は、シンゴ・相原選手のデビュー戦の相手を務めた。


子供は将来、先生や親を越えていかなければならない。
自分が見本を見せると意気込んでいたが・・・

必殺技ブラックカントリーに沈んだ。
残念ながら、子供達の声援に応える事が出来なかった。