ついにこの日が!「○○くんがすき」 | 大福だより

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10才の女の子と7才の男の子(18年11現在)を子育て中です。
子育て応援人形劇を上演する 人形劇だん大福で活動中です。
子どもも劇団も元気に育て!

はーちゃん、5才。

保育園に通いだして1年3ヶ月。

とうとう、この日がやってきました!

は「○○ちゃんがすきやねん。」

あー、タイトルには「くん」と書きましたが、

ほんとうは「○○ちゃん」でした。

でも、男の子の名前。

まだまだ友達の《それ》なのですが。

保育園入ってから、ともかく女の子の友達が大切で

入園式の時に、同級生の女の子のお姉ちゃん(小学生)から

その女の子と「友達になったってや」とか言われて

その子と仲良くなっていたり。

他の子とも、少しずつ仲良くなって

は「○○ちゃんとあそぶ~」

とか、ずーっと何人かの女の子との友人関係

の話が続いていたのですが。


とうとう、きました。

男の子の名で

は「○○ちゃんがすきやねん」

豆(母)「ふーん。」

は「◇◇ちゃんも○○ちゃんがすきで、○○ちゃんは▲▲ちゃんがすきやねん。」

豆(母)「そうなん。」

イヤ、実はこのへんの会話、あまり正確ではないです。

ともかく、複雑な園児さんの好意の相関図(?)

そんな話題が、子の口からでるようになったってことです。

成長やなぁ~~。

よく、テレビなんかで《ませた幼稚園児》の会話とかで

そんな様子を見た気がしてたけど。

そんな話はないなぁ、と思っていたら

とうとう、きましたね。

これ、成長の記録として書いておこうと思いまして。

まだまだ男親として心配するってとこまでいってませんよ。

ホント。本当に。