はーちゃん、5才。
保育園に通いだして1年3ヶ月。
とうとう、この日がやってきました!
は「○○ちゃんがすきやねん。」
あー、タイトルには「くん」と書きましたが、
ほんとうは「○○ちゃん」でした。
でも、男の子の名前。
まだまだ友達の《それ》なのですが。
保育園入ってから、ともかく女の子の友達が大切で
入園式の時に、同級生の女の子のお姉ちゃん(小学生)から
その女の子と「友達になったってや」とか言われて
その子と仲良くなっていたり。
他の子とも、少しずつ仲良くなって
は「○○ちゃんとあそぶ~」
とか、ずーっと何人かの女の子との友人関係
の話が続いていたのですが。
とうとう、きました。
男の子の名で
は「○○ちゃんがすきやねん」
豆(母)「ふーん。」
は「◇◇ちゃんも○○ちゃんがすきで、○○ちゃんは▲▲ちゃんがすきやねん。」
豆(母)「そうなん。」
イヤ、実はこのへんの会話、あまり正確ではないです。
ともかく、複雑な園児さんの好意の相関図(?)
そんな話題が、子の口からでるようになったってことです。
成長やなぁ~~。
よく、テレビなんかで《ませた幼稚園児》の会話とかで
そんな様子を見た気がしてたけど。
そんな話はないなぁ、と思っていたら
とうとう、きましたね。
これ、成長の記録として書いておこうと思いまして。
まだまだ男親として心配するってとこまでいってませんよ。
ホント。本当に。