ご飯の上に
フキの佃煮を三本ほどのせて
は「これ、かお!」
豆「どんな顔?
おこってんの?ないてんの?」
は「これはなぁ
ぼんやりしてんの!」
3才児の想像・創造世界、語彙力は
親の予測を飛び出して 拡がっています。
その後も、なんでぼんやりしているのかって
お話が続きました。
今でも時々面白いはーちゃんの言葉。
豆「はーちゃん、手洗ったか?」
は「ふたっかいもした!」
(2回したってことです。)
絵を描くために お父ちゃんがクレヨンの色を選んでいたら
は「もっと きいーちょいの ないかなぁ~ ってゆって」
(もっと黄色いのないかなって言ってってこと)