はーちゃん、
今日 字が読めました。
まあ、
今までも絵本の題名は言えたり、
でもそれは憶えているからで。
ひらがな本とか
ひらがな表とか
まあ、いろいろ言えたりはしていましたが、
教えてもらって、すぐそれを繰り返せるというレベルでの
ことでした。
今日は、
まず別の本でひらがな迷路遊びをしていて、
それから
図書館で借りてきた本を
は「よんで」
ってことになって
本を机の上にのせて、さあ 読んであげようかとしたら。
その本の題名の最後の文字「つ」を
はーちゃん 指差し
は「つ」
父「そうや!はーちゃん。 憶えたなぁ!」
さらに、その先のもじに移って
は「ぱ・ん・つ。ぱんつ!」
父「そうや!すごい。『ぱん・ぱん・ぱんつ』や!」
と、いうわけで
はーちゃんが最初に憶えていえた文字は
「ぱんつ」
となりました。