今日はお買い物にお出掛けしました。
はーちゃんのクツが小さくなったので、
新しいクツを選びに。
クツ選びはこれまで毎回苦労して
疲れます。
ところが今日は、
ほぼ即決!
今回ははーちゃん自身が数日前から
は「くつ かって~」
と言ってたからかな・・・
成長して自己主張がはっきりしてきたからかなぁ。
すぐに良いのが見つかってよかった。
それから、
三人乗り対応の自転車も見に。
今まで、はーちゃんを前のせで
乗せてきたのですが、
それがはーちゃんにはもう小さくなって不安なので。
いずれ三人乗りが必要かと考えて見に行きました。
まあ、そんないろいろな買い物・休憩をして
家族で疲れて家に帰ってきました。
で、
家に帰り着いた時
のぶくんのおむつは濡れていませんでした。
(もちろん、お出掛け中はして換えています)
そこで、
おむつをはずしておまるをあてて
父「のぶくん、しーしーするか?
はい、しーしー。」
としたら、
出ました!おしっこ しーーー。
おそるべし、1ヶ月児!
こんな力あるんや。
そして
つい先ほどです。
お父ちゃんがのぶくんをひざに抱っこしながら
パソコン開いて、ブログでも更新しようか
と準備していたら、
きました!
きょうのタイトル
【まぼろしの おしっこ現象】
これ、名前ちょっと間違ってるかもしれないけど
おむつなし育児の本に書かれていて
育児中の方にはたぶん似たような経験のある人がいて
おむつなし育児推進の人の間で
【まぼろしの おしっこ】とか
呼ばれている現象なんですが。
要するに
赤ちゃん抱っこしていて
(あっ、いま、この子、おしっこしたんじゃないかな)
と思って
おむつを確かめると、してなくて
(なんだ、勘違いか)
と思っていたら
そのすぐ後におしっこしていた。
という経験。現象?のこと。
はーちゃんの時には
近所の赤ちゃん好きの小学生の女の子が抱っこしてくれていて
女の子「うわっ、この子、おしっこしたんちゃうかな!」
と言ったので、おむつを確かめたら
父「いや、出てないよ。」
てなことがあって、ぐずるので
抱っこを替わったら、その時にはおむつ濡れていた。
という経験があって、
これも おむつなし育児本を読んで「ああ」となった
一つでした。
そして
先ほど
お父ちゃんの腰の上あたりにのっけていた のぶくん
父(あっ、おしっこ、でたかな)
と感じて
おむつを確かめたら、まだ出ていない。
これは!
と思い
おまるをあてたら
出ました。
見事に
おしっこ しーーー!
やった!
うーん、
思うに
この現象って
決して、霊感的なものとか、第6感的なものではなくて
みんなが身体で記憶している じぶんがおしっこ漏らした時の暖かさ
のようなものを身体で感じるってことではないかな。
おしっこが出る前に
それに近い体温の上昇が赤ちゃんの下半身でおこることがある
のではないかと 推察します。
おむつなし育児は 非科学的なことではなくて
未科学的な部分が多いんじゃないかな。
それこそが
長い人類の歴史の中で育まれてきたやり方のはずなんだけど。