おへそ | 大福だより

大福だより

10才の女の子と7才の男の子(18年11現在)を子育て中です。
子育て応援人形劇を上演する 人形劇だん大福で活動中です。
子どもも劇団も元気に育て!

は「おへそを とられませんように」

は七夕の短冊に書かれた一つです。

はーちゃんの成長著しくて。

服がどんどん小さくなることもあって

去年着せていた服では

おへそ 出ていたり。

寝そべっていたりしても

おへそ 出ちゃってることがあって、

そういう時 からかう大人の定番

「かみなりさんに おへそ とられるで!」。

ウチでも時々言ってますが。

その時には割りと平気な顔をしてるんですが。



豆「はーちゃん おへそとられたんちゃう?」

は「とられて ないよー!」\(^o^)/

豆「あっ! おへそ ないで。」

は「あるよー!」(・・)

豆「おへそ ないわ。」

は「(。>0<。)あるー!

  おへそ とられてへんー!

  わーん。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。

  おへそ ある~~~!」



と、なっちゃう時が何回かありました。



うーん、

なんだろうね?

おへそって。

身体の中ではっきり役割あって重要なものでもないし

無くて困るかって言うと、よく分からないけど。

こどもにとっては

けっこう重要なものという認識があるんだなぁ。

きっとそれは、昔から。

で、昔をそんなに知らないはーちゃんでも

同じように感じるってことが面白いなぁ。

ひょっとして

小さい子ほど

お臍が大切で重要だった時期の記憶が

あるのかなぁ?