は「おへそを とられませんように」
は七夕の短冊に書かれた一つです。
はーちゃんの成長著しくて。
服がどんどん小さくなることもあって
去年着せていた服では
おへそ 出ていたり。
寝そべっていたりしても
おへそ 出ちゃってることがあって、
そういう時 からかう大人の定番
「かみなりさんに おへそ とられるで!」。
ウチでも時々言ってますが。
その時には割りと平気な顔をしてるんですが。
豆「はーちゃん おへそとられたんちゃう?」
は「とられて ないよー!」\(^o^)/
豆「あっ! おへそ ないで。」
は「あるよー!」(・・)
豆「おへそ ないわ。」
は「(。>0<。)あるー!
おへそ とられてへんー!
わーん。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。
おへそ ある~~~!」
と、なっちゃう時が何回かありました。
うーん、
なんだろうね?
おへそって。
身体の中ではっきり役割あって重要なものでもないし
無くて困るかって言うと、よく分からないけど。
こどもにとっては
けっこう重要なものという認識があるんだなぁ。
きっとそれは、昔から。
で、昔をそんなに知らないはーちゃんでも
同じように感じるってことが面白いなぁ。
ひょっとして
小さい子ほど
お臍が大切で重要だった時期の記憶が
あるのかなぁ?