都道府県対抗女子駅伝を見ていたはーちゃん、
は「はーちゃんもはしる!」
と部屋の中を走りはじめました。
部屋の中をいったりきたり。
父「わー!はーちゃん、がんばれ、がんばれ!」
は「わー!わー!」
そして
ばたっと倒れて。
は「だいじょうぶかな っていって」
父「わー、倒れた。だいじょうぶかな?」
また、走りだして。
父「がんばれ、がんばれ!」
そして、また ばたっ!
父「わっ、大丈夫かな?」
また、立って 少し走って、ばたっ!
走って、ばたっ!
走って、ばたっ。
は「だいじょうぶかな っていって。」
父「だいじょうぶかな?」
は「しんじゃった」
父「えっ!?」
は「くるしーよ。きゅうきゅうしゃよんで。」
父「わー、救急車だよ。」
抱き上げると。
は「いち、に、さん して。」
父「1、2、3!」(とベッドに移すような動き)
は「ちゅうしゃ して ください。」
父「よし、注射しよう。ぷす。ぷす。ぷす。」
は「こちょばいヾ(@^▽^@)ノ はははは」
京都優勝、おめでとうございます!