こんにちはー。
大好きな芍薬の時期も終わりかなーと思うとちょっと寂しい、樋口瞳です。
夫が買ってきてくれた芍薬が満開^^
さて。
今日は、婚活奮闘記を連載していたのでしばらく書いていなかった【アラフォー妊活奮闘記】の続きを書いていきたいと思います。
【2回連続流産39歳からの妊活奮闘記】
今までのお話はこちらから↓
https://hama-sush-jp.pro/pupila-hitomi/entry-12548753204.html
---------------私の妊活歴---------------
2018年11月 不妊治療院へ通院開始
2018年12月〜2019年2月 3回のタイミング療法→妊娠せず
2019年3月 人工授精(1回目)→妊娠
2019年4月 稽留流産→手術
2019年4月〜6月 妊活お休み期間
2019年7月 人工授精(2回目)→妊娠
2019年8月 不妊治療院卒業→産院デビュー
2019年8月 稽留流産→手術
2019年9月〜 妊活お休み期間
2019年12月〜 胎盤ポリープの疑いで大学病院へ
2020年3月 胎盤ポリープの手術のため不妊治療院に戻る
2020年3月 人工授精(3回目)→リセット
2020年4月 人工授精(4回目)→リセット
2020年5月 タイミング&シリンジ法
2020年5月 自己流タイミング+シリンジ法 →リセット
今はココ!
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前回のお話ででは、
緊急事態宣言にともない、私がかかっているクリニックでは、
不妊治療の延期をすすめる
という方針が決まってしまい、人工授精ができなかったので、
排卵検査薬を使い、排卵日を予測し、
タイミング+シリンジ法
という自己流の妊活をしてみたというところまで書きましたが、
結果、、、
リセット〜(つД`)ノ
私の体が正常なのか、生理前日にはガクンと体温が下がり、しっかり予定日通り生理がきましたw
なので、その生理が来てしまったことを夫に告げ、再び今後の妊活について相談することになりました。
で、その話の結果、
前回の記事で書きましたが、
私自身はその時期、子供を持つことへの執着がなくなっていて、
もうクリニックは卒業して自分たちのペースで妊活すればいいんじゃないかな、
ぐらいの気持ちになっていたのですが、
夫はもう少し続けてみたい
というのが希望でした。
ということから、
コロナ緊急事態宣言に入る直前、クリニックの先生には、
『今回、生理が来てしまったら、コロナがどうなるかわからない状態なので、
次回は卵子凍結して、
コロナが落ち着いてから移植すること
を当院としてはお勧めします!』
と言われてはいたものの、
次回は、引き続き、
クリニックで人工授精をお願いしよう
と夫と決め、生理から8日後の5月29日にクリニックに来院することにしました。
次の記事に続きます!
ではまたー。



