【アラフォー婚活奮闘記 53話】 最後のあがきw!?運命を感じているKさんと8回目の婚活デート⑨ | 愛の世界をデザインする秘訣

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こんにちはー。

 

 

ハンディ扇風機がお気に入りになっている、樋口瞳です。

 

 

思った以上によかった!

 

 

 

 

 

 

 

さて。

 

 

今日も加筆&修正して再アップしている【アラフォー婚活奮闘記】の続きを書いていきたいと思います。

 

 

 

 

今までのお話はこちらから↓

 

【アラフォー婚活奮闘記まとめ】

回避声愛着スタイルだった私が最愛の夫に出会い結婚するまで

 

 

 

 

 

 

 

昨日、K氏(←夫w)に告白され、OKしたものの、運命を感じているKさんの事もやっぱり気になってしまう私がいて、

 

 

K氏(←夫w)には申し訳ない!

 

 

と思いつつも、後悔したくない気持ちの方が大きく、約束どおり、Kさんと会うことにしました。

 

 

 

 

Kさんと7回目の婚活デートの様子はこちらから↓

https://hama-sush-jp.pro/pupila-hitomi/entry-12602705668.html

 

 

 

 

 

で、今回は、Kさんから

 

 

『中目黒に美味しいおでん屋さんがあるから行ってみませんか?』

 

 

と誘って頂き、中目黒で夜ご飯を食べることになっていました。

 

 

 

そして、当日、時間通りに中目黒駅に行くと、いつものようにまたフラーっと現れるKさんw

 

 

 

 

俳優の松尾スズキさんに似たKさんw

 

 

 

いつもながら、落ち着いた大人の雰囲気で、

 

 

『どうもー』

 

 

と会釈しながら、私を見つけて声をかけてくれました。

 

 

 

 

 

で、早速、Kさんオススメのおでん屋さんに向かって、2人で歩いていくのですが、

 

 

やっぱり自然体のKさんは大人で良い感じだな

 

 

と思った私がいました。

 

 

 

 

 

そして、しばらくすると、

 

 

アカベコ

 

 

という肉おでんと牛タンが有名なお店に着き、入りました。

 

 

 

 

※写真はお借りしました。

 

 

 

お店は、こじんまりしている店内でしたが、どことなくオシャレな雰囲気で、カウンターの角の席に座ることになりました。

 

 

そして、いつものように、色々お話ししながら、美味しい食事もして、

 

 

 

 

 

 

 

 

楽しい時間が過ぎていったのですが、私の心の中では、

 

 

「Kさんのこと、私は本当に好きなのか?」

 

 

と何度も自問自答をしている私がいました。

 

 

 

 

というのも、本当に好きなら、K氏(←夫w)には申し訳ないけど、自分の心に誠実になる事が一番大事だから、

 

 

もし本当にKさんの事が好きなだと感じたら、

 

今日、私から告白しよう!

 

 

と決めていたからなんです。

 

 

 

 

 

 

 

また、もうKさんとはほぼ毎週末会っていて、今日で8回目にもなるし、

 

 

本当に私のことを気に入ってくれてるなら、そろそろ今日あたり、

 

 

「お付き合いしませんか?」

 

 

と言ってくれるかもしれないと期待してしまっている自分もいました。

 

 

 

 

で、もしそうなったら、この場合も同じく、

 

 

その時の自分の心に従って決めよう!

 

 

と思っていました。

 

 

(ズルいけどw)

 

 

 

 

 

 

でも、いつものように、おでん屋さんでは、楽しい食事会で終わり、

 

 

「そろそろ行きましょうか?」

 

 

となんの進展もなく、お店を出ることになったんです。

 

 

 

 

 

 

で、そこで、

 

 

「あー、やっぱり今日も言ってくれないのか…」

 

 

と少し複雑な気持ちになっていると、Kさんから

 

 

 

『少し、散歩して、お茶して帰りませんか?』

 

 

というお誘いがあったんです。

 

 

 

 

で、その言葉に、

 

 

 

 

もしかして、

 

 

 

 

もしかして、、、

 

 

 

 

 

いよいよ告白してくれるのかも!?

 

 

 

 

とドキドキして期待が膨らんだ私でした。

 

 

 

 

 

そして、お店を出るのですが、、、

 

 

 

 

続きは次の記事に書きます!

 

 

 

 

ではまたー。