【アラフォー妊活奮闘記 42話】子宮がんの検査後、大量出血で焦る | 愛の世界をデザインする秘訣

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こんにちはー。

 

 

樋口瞳です。

 

 

ハロウィンが最近終わったという感覚なんですが、

 

 

もう街はもうイルミネーションされてたり、

クリスマスムード一色ですね!

 

 

あと3週間ぐらいで

今年も終わりなんて信じられないスピードで

時間が進んでいる感覚ですw

 

 

 

時間は命の一部。

 

 

大切に使いたいですね!

 

 

 

夫とツリークリスマスツリー 可愛いw

 

 

 

さて、今日は、連載中の

 

 

【アラフォー妊活奮闘記】

 

 

を書いていこうと思います。

 

 

 

 

【アラフォー妊活奮闘記】

今までのお話はこちらから↓

https://hama-sush-jp.pro/pupila-hitomi/entry-12548753204.html

 

 

 

 

---------------私の妊活歴---------------

 

2018年11月 不妊治療院へ通院開始

 

2018年12月〜2019年2月 3回のタイミング療法→妊娠せず

 

2019年3月 人工授精(1回目)→妊娠

 

2019年4月 稽留流産→手術

 

2019年4月〜6月 妊活お休み期間

 

2019年7月 人工授精(2回目)→妊娠

 

2019年8月 不妊治療院卒業→産院デビュー

 

2019年8月 稽留流産→手術

 

2019年9月〜 妊活お休み期間

 

2019年12月 胎盤ポリープの疑いで大学病院へ左差し今はココ!

 

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胎盤ポリープの疑いがあると

 

 

不妊治療院の先生から告げられ、

 

 

紹介状を書いてもらい大学病院の診察を受けた私。

 

 

 

 

激痛だった子宮がんの検査や、

採血や胸のレントゲンなどいろんな検査をしてもらった後、

 

 

ようやく病院が終わったのが、14時過ぎで、

 

 

10時半から来院していたので、なんと4時間近く病院にいて、

 

 

もう終わった頃にはぐったりだった上、

 

 

 

朝から何も食べてなかったので、お腹もペコペコだったので、

 

 

カフェで何か食べてから帰ろうと思い、近所のカフェに向かいました。

 

 

 

 

 

で、病院を出て歩いてカフェに向かっている時、

 

 

「あれ、、、なんかオリモノが出たのかな?」

 

 

と思うぐらいの感覚があり、

 

 

 

「先生が、検査の影響で、

 

オリモノに血が混ざることもあるって言ってたけど、

 

結構、すぐ反応が出るものなんだな」

 

 

と思いながらテクテク歩いてカフェに着き、

 

 

軽く食事をして、家に帰りました。

 

 


 

 

 

で、家に帰るまでも、

下半身にあった違和感があったので、

 

 

帰ってすぐトイレに行ってみると、、、

 

 

 

ウゲー!!!

 

 

と驚くほど出血していて、

 

 

 

わー、どうしよう!

 

 

大丈夫なのか、私…。

 

 

 

 

でも、大学病院に電話してもいいものだろうか?

 

 

こんな時ってどうするの??

 

 

と大量出血を目の当たりにして、ちょっとパニックになりながら、

 

 

 

夫に電話しても

対処法なんかわかるわけないだろうし…

 

 

 

病院に電話しても良いものなんだろうか?

 

 

しかも、大学病院の総合受付の

電話番号しか知らないし、

受付の人に病状を伝えてもいいの?

 

 

 

それとも再度、病院に戻った方がいいのかな?

 

 

 

なんて事を色々考えては見たものの分からなかったので、

 

 

とりあえず、大学病院に電話してみることにしました。

 

 

 

 

 

そうすると、当然のことながら、

まずは総合受付の人が電話口に出たので、

 

 

「先ほど、産婦人科で診てもらった樋口なんですが、

 

子宮からかなり出血していて、

 

大丈夫なものかと不安になり電話したのですが…」

 

 

 

と説明すると、

 

 

『そうなんですね、では、産婦人科にお電話回します』

 

 

と言ってくださり、しばらく待っていると、

 

 

『産婦人科の助産師の〇〇です。

出血されていると聞きましたが、どれぐらいの量ですか?』

 

 

と聞かれたので、

 

 

『生理2日目より多いぐらいの量です』

 

 

と答えたところ、

 

 

『先生に聞いてきますので、ちょっと待ってくださいね』

 

 

と言われたので、待っていると、

 

 

『検査の影響でそうなることもあるので、

 

もし今以上に出血がひどくなったり、お腹が痛くなったら、

 

24時間、電話対応はしているので、またかけてきてください。

 

 

で、今よりおさまるようでしたら、大丈夫だと思います』

 

 

という回答をくれました。

 

 

 

 

で、それを聞き、

 

 

検査の影響でそうなる人もいるのかと分かると、

 

 

ようやくホッとして落ち着くことができました。

 

 

 

でも、お腹もまだキリキリ痛く、

出血もあったので、しばらく何もする気にならず、

 

ベットに横になっていると、

 

 

 

流産でも

あんな辛い思いをしたのに、

 

どうして、こんなことになるの?

 

 

とネガティブな気持ちになってきました。

 

 

 

 

そして、そんな状態でベットでまどろんでいると、

 

 

夫が帰宅してきて、

 

 

先日書いたこのような状態になったんですよね。

 

 

 

↓↓↓

 

 

でも、今回の件では、落ち込んでるとはいえ、

 

 

流産の時の精神的な辛さとは比べものにはならないぐらいで、

 

 

今回のことで、

 

 

私、流産でメンタルが強くなったのかもな

 

 

という事も感じることができました。

 

 

 

 

女性って、妊娠とか出産とか子育てとか、

自分の力ではどうにもならない事にぶち当たる場合も多く、

 

それで、強くなる生き物なんですかね。

 

 

 

 

というわけで、とりあえず、

19日、MRIの検査をしてきます!

 

 

 

あっ、あと、体調は普段と変わらず元気です!

 

 

ご心配ありがとうございます^^

 

 

 

それではまたー。