ねこかつさんのクラファンを応援します! | かぼちゃのカーテンの下で猫とエコ生活

かぼちゃのカーテンの下で猫とエコ生活

動物が大好きなアラカン子なし主婦。ゆるベジタリアンの倹約家。100頭以上の老病傷犬猫の世話をしながら地域猫活動をしています(NPO法人理事長)。築50年の自宅の庭にはドッグランがあり、地域猫がいます。バラと野菜が無農薬栽培で共存中。トルストイアン。

一昨日の朝、Google検索画面の広告に流れてきたクラファン記事を見て、埼玉県のねこかつさんが福島県の殺処分をゼロにするとの目標で、クラファンをしていることを知りましたデレデレ


そのクラファン記事の中で、山口先生がセンター獣医師に技術指導をされたことを知りました。ずっーと、願っていたことですデレデレ

https://readyfor.jp/projects/nekokatsu-fukushima2026


昨年12月に、30匹近い猫をセンターから引き出したことは、同行ボランティアさんから聞いて知っていました。今年度の福島県の殺処分をゼロにするという目標を掲げてくださってると知り、感激。ただ感激しただけではダメダメ。福島県のボランティアがダメダメだから、埼玉県から助けに来てくれる。


では何ができる?と考え、まずは個人で僅かですが寄付をさせていただきましたお願いクラファンは、2割引かれるので、団体口座にお振込みしました。


また、貧困団体ですが、団体からもカンパをさせていただきたく、現在理事に連絡をとっています。

残念ながら、団体規約などがあり、これは無理でした。


毎回同行されているボランティアさんによれば、センターからの引出しにあたり一匹4,000円の負担金支払いがあり、25匹だと10万円かかる。プラス搬送交通費約3万円が、出すだけで必要。その後、医療を受けるので医療費がかかる。


テレビにも出ていて、田舎でも知ってる人が多い有名な団体ですから、もちろん資金力も桁違いだとは思います。が、それはそれ。


自分ができないことをしてくれる。涙が出るほど有難い。本当に有難い。だから、せめて、引出し時のセンターへの支払い金をカンパしたい。


私にできること

⚫︎SNSでのクラファン宣伝(すでに何人かのご支援者様が寄付されたそうですお願い

⚫︎家計を節約して、個人的に寄付する。


貧乏人が何やってる!寄付もらってるくせに!と思う人もいるでしょう。センターの収容猫たちは死に直面してる。それを助けてくれる人は、つまりは県民ボランティアを助けてくれてる。助けられない苦しみを感じ、心を病みそうになりながら活動しているボランティアを助けてくれる。


本当に有難うございますお願い


クラファンの2割手数料削減するには、団体口座への直接振込が良いと思います。


https://www.cafe-nekokatsu.com/p/00017


有難うございますお願い100歳まで生きないと無理かと思っていたことを、成し遂げようとしてくださってる。感謝の気持ちでいっぱいですお願い



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