今日も春日和。
隣の小梅。
家の南高梅。昨年植えたので実はなりません。
薄いピンクの豊後。花がキレイです。実は、南高梅が大きくて立派。
梅から始まり、もうすぐ桜が咲き出しますね。
『しあわせは食べて寝て待て』が、今年夏にスペシャル版で放映
大好きなドラマです。
コミックも面白い
難病を患う女性が、団地に引っ越して、薬膳料理を作りながら、優しい時間を過ごす話。優しい気持ちになれます。
私の場合、まずは養命酒から。なかなか美味しいです![]()
最近、もっと簡単に!をモットーに、ない知恵をしぼってます。
人生にお困りの方々は、周辺も混乱してますね。複雑にするのが得意?に見えます。反対に、周辺がスッキリしてると、生きるのが楽になりそうです。
春に向けて、断舎離を実践します。
まず、着ない服を捨てる。使わないモノを捨てる。モノを少なくする。
さて、家には貧乏神と疫病神が守護霊のように憑いてる夫がいます。それから、私のご先祖様が必死に私を守ってくれています。
昔々、夫の親しい知人が、私に関して嘘八百の話を宣伝し、それが広く伝わり、私は本当に辛い体験をしました。その噂では、私は男を騙しては金を巻き上げる性悪女とのことでした。金目当てと中傷され、私は深く傷付きました(夫は無一文)。ここ、私名義の私の家だしね。今現在は、それを信じる人は少ないと思いますが、人間って怖いですね。
当時、私のご先祖様が怒っていたらしく、ラップ音が年中聞こえました。照明がバシッと消える。新しくしても、また消える。そんな出来事が続きましたが、私はご先祖様が『独りじゃないよ!守ってるよ!!』と伝えているように感じ、心強かった。
さてさて、貧乏神が憑いてる夫は、とにかく散らかします。あまりに酷いと、私が過呼吸のような発作を起こします。泣き出すこともあります。そんな状況になると、片付け始める夫。
散らかされるのは嫌だけれど、自分が動物の世話とストレスでいっぱいになり、散らかし屋を頼っている状況が辛くなり、パニック状態になるわけです。
そーゆー辛さの中で頑張ってきました。
メンタルは何とか大丈夫でしたが、身体が辛くなって、それでも頑張っていたら、昨年高熱で倒れた。
キッチンを仕切ってる人がいると面倒です。
で、本日言いました。私のメンタルが限界だから、冷蔵庫使わないでと。自分の冷凍食品だけチンして食べてと。限界値を超えると過呼吸になります。涙が止まらなくなり、自暴自棄になります。
私も片付けは苦手。苦手だから、汚さないようにします。ところが、貧乏神は違う。隙あらば汚して散らかしていく。徐々にメンタルを破壊していく。
戦いに勝つためには、私が支配しなければなりません。
夫の食事を減塩治療食にしたので、私は自分の食事だけ考えればよくなりました。パルシステムで惣菜を買って置いてもいい。
片付けできない人は、食器を次から次に出し使う。すべて出して使ってから、仕方なく洗う。モノを失くす。腐らせる。そーゆーの本当に嫌![]()
ということで、自分のストレスの原因は、自宅を貧乏神に荒らされるからだとの考えに至りました。
昔の諺に、女性が大病する時には糠漬けが腐るというのがあるそうです。つまりは、長年行ってきたこともできない体調だということでしょう。
このままでは、また倒れる。
片付けても掃除しても、一瞬で散らかす夫。
疲れて帰ると、その散らかりを見たくないわけ。
もっと合理的に、問題を片付けよう。今現在、心身共に疲れているならば、私も冷凍食品でいいか。そうして、片付いてきてから、少しずつ始めよう。
片付けられない人って、悪魔憑きのような散らかし方なんです。そうして、一歩一歩、疲れた心身を蝕んでいく。絶対に、片付かない。自ら片付けることはない。
片付けや掃除は、ある意味修行。
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