今日は従姉妹で薬剤師のMちゃんと品川で、ブュッフェランチ。グルテンフリーのMちゃんと、野菜多め、昼がっつり食べたい私。All day diningで、窓際指定の、時間制限無し、11-15時までのんびり。 


諸々喋り捲りの、、


治療については、抗がん剤やホルモン療法ベースに、それに耐えられる身体づくりが大切だな、と思ってた中、Mちゃんから、漢方の話を色々聞きながら、この話にはうむうむ、と共感できて。


「瀉は、抗がん剤でがっつりやってるから、補を漢方や、その他の免疫力アップでやっていくのがいいよ、と。漢方は、2000年以上の臨床結果だから」と言われて、そうだ、それは説得力あるななんて。


以下引用

漢方では「証」を見極めるとともに「補」と「瀉(しゃ)」という考えが根本にあります。


「補法」とは足りないものを身体に補うことで、一方、「瀉法」とは不要なもの、害のあるものを身体から取り去ることです。 

例えば、抗生物質で細菌を殺すなどの治療法は「瀉法」、サプリメントで不足している栄養を補給することは「補法」に属します。


病気の症状を改善し、治療するためには、「補」と「瀉」の両方のバランスをとることが大事です。漢方薬はこのバランスをとることを、 証を見極めることと同様に、非常に重視しています。


また漢方はこのバランスを取ることが西洋医学よりも得意だとされており、この特徴こそが、 漢方が身体に優しく作用する理由でもあるのです。

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中国医学の資格取得の勉強中のMちゃんから、たくさん情報もらいました。少しづつ、やり方見つけていこう。


そして、4時間、食べま食った後、近いから、行ってみる?と十字式健康法の品川会場に。


Mちゃんファミリーは結構通ってるけど、怪しいと思われるから、私が病気にならなかったら、教えなかった、、、という、大きなジャンルで言うと、気功で、背骨の歪みを治して、不調を治すというもの。


状況を伝えつつ、今日は喉が痛くて、詰まった感じがあって、、と伝えると、ここが固いですね〜「痛い!」とその後、背骨を触りながら、「はっ」と、その後触られると、あれ?痛くない。柔らかくなってる、、、


とら諸々終わった後、喉が開いた感じに。途中、左足が短くなってますね、と言われて、治してもらったみたいで、歩いてる感覚がいつもと違う感じがしました。


キリスト教系だから、クリスチャンは安くなるけど、布教はされません。


なんか、安いし、サクッと終わるので、また行ってみよ〜🎶