前の会社の同期の彼。
出会ったころから、議員になりたいとは言ってたけど、この秋に会社を辞めてついに出馬

選挙戦もついに佳境ということで手伝いにいった

最初はおばちゃんたちに混じってお菓子食べつつ、チラシ折や宛名書きをしてたが、夕方からは本人と一緒に街中での選挙活動に参加

住宅地をまわって住民の方に挨拶をしてまわる。がっ

この日は鬼のように風がきつく、凍えるほど寒いっ

こんな寒空のなか、朝から晩まで
走り回るなんてほんますごいと尊敬した

これまた住民の方もあたたかい。
名刺は必ず受け取ってくれるし、頑張れよとかあたたかい言葉もかけてくれる。この地域がそうなのか、それとも彼のあつい気持ちが伝わってるのか

今まで、選挙をここまで意識したことなかったな
と反省。豊富な資金力があるわけでもなく、親が政治家さんなわけでもない一般人の彼ですが、大阪を思う気持ちは人一倍

そして、彼を支えるご家族、彼女、友人のあたたかさにふれた日やった

当選しますようにっ

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