40代までは病院とは無縁の暮らしをしていたのに、50才すぎたら、稼ぎの多くを病院にまわしてます。



 

 




今朝は六時に起きるのが辛くて、朝御飯は彼に一人で食べるように伝えて二度寝の私。


けれど、健康のために朝は抜かない彼が、お魚を焼いて和食を準備してくれたよ。


その間に私は身支度。


一人だと自分に甘えてご飯を抜いて寝ているだろうし、通院も延期してしまうかもしれない。


暮らしに誰かがいるって、恵まれてるきがする。