ブログにお立ち寄り頂きありがとうございます♡
イイね、して下さった方も
読者になって下さった方も
ありがとうございます
嬉しいです

正直…センスが良い人に憧れます
センス(すなわち感覚的なもの…)って
努力で補えるところはあっても
インスピレーション(ひらめき)によるところ
が大きいだろうから
服のセンスが昔からありません笑
思えば母も無頓着だった…
小さな頃から母の代わりに
叔母(母の妹)が色々と流行りの物を買って
くれたりしていました
しかし、当時独身でバリバリのキャリアウーマン
だった叔母が選ぶお洋服はかなり
前衛的
服のセンス無し、と自覚していたので
中学時代は仲の良い子と一緒に洋服
を買いに行くようになったし
高校の時は修学旅行の私服をこれまた友人
にコーディネートしてもらっていました…
結局何が自分に似合うのか分からず…
社会人になり、自分で御給料をもらえる
ようになった二十代前半
会社の同僚の子でAちゃんと言う
とても服のセンスの良い子と仲良くなりました
ハリウッドランチマーケットが好きで
アメカジ系の服が良く似合ってました
彼女みたいになりたいな
でも致命的な違いが…体型
私は背も高めでガッチリしてる
アメリカ人体型
彼女はスリム過ぎるくらいの少年体型




















そこから私のファッションの迷走時代が
始まります
Aちゃんといつもつるんでいた私
自分なりにコーディネートして彼女の家
にお邪魔しするのですが
ある時は
深めの赤いビロードキレイ目ジャケットに
ボトムスはジーンズだったか深い茶系のパンツ
だったか…なぜかそれに
白いソックス
を合わせて来た私を見てAちゃんが一言
「何⁉️あんた今日 マイケルジャクソン
意識してんの❓❓❓」
別の日は
やはり全体的にキレイ目コーデでわりと良かった
らしいのですが、Aちゃんが
「で、なんでこれに四ツ葉のクローバー🍀の
ソックス合わせるかな…」
と。




















それから少しずつ少しずつ自分の好みの洋服と
体型に合った洋服は違うんだなぁと
学習していった私です
話は変わりますが恋愛に関しても
少しずつ少しずつ進歩しているんだと
信じて、自分を知って私にピッタリ合う人
を見つけたいです
今日、友人が
「久々にデートなの❤️」
と言っていました
いいな〜、私にはまだ現れないのかなぁと
思っていた時にFacebookを
見ると、ふとそこにあったメッセージ
焦ることはない - 待てば海路の日和あり
ですね、
焦らず行こうよ♡
今日も最後までお付き合い頂き
ありがとうございます

みなさんが笑顔で過ごせる
週末になりますように♡
