夏に息子と観に行った「天気の子」。

この楽曲がいつまでも映画の余韻に浸らせてくれる。


この歌が自分の中の男性性から女性性に向けてだとしたら。

こんなステキなラブソングを自分自身に捧げてみたら。








ふと、そんなことを思ったのでした。