【産経】

・一面カタ(トップは京都の男児遺棄疑い)

『教員同乗せず生徒発見遅れか』

「辺野古転覆1か月 救護まで1時間超」

『過失責任の所在焦点』

・3面総合、2/3使用

『平和学習「偏向」過去にも』

辺野古転覆1か月

「研修旅行 ガイドが政治的発言」

同志社国際高 卒業生が証言

抗議団体任せ

専門家が批判

[「私立の自主性尊重」規程]

「授業内容「変更命令」できず」

・社会面

[パパは4カ月も会ってない。起きなよ知華]

『生徒遺族 悲痛な思い』

「辺野古沖転覆 ネット発信、平和学習にも疑問」

[平和学習の安全性確認 必要] 吉村知事


【読売】

・地域

「「政治的思想 調べるべき」」

吉村知事「研修旅行に見解」

・社会面

『自慢の娘 どうして』

[辺野古転覆 犠牲高校生の父]

「学校対応の問題点 投稿サイトに」

船長らの過失 慎重捜査

※事案から1か月を意識したのか、武石さんの“note”を今さら取り上げた。


【朝日】

・第二社会面(社会・総合)

「辺野古事故1ヵ月 先見えぬ解明」

高校側が第三者委・抗議活動は自粛


【毎日】

・社会面

『辺野古沖転覆 海保が録画』

「隊員装着のカメラで」


毎日は1ヵ月云々ではなかった…

読売は、本当に“今さら”な“note”取り上げ。辺野古事案は一面には一度も出しておらず、インデックスすら見た覚えが無い。

何か内部事情があるのか?と勘ぐってしまう。