Kくんと水族館や映画という

ベタ中のベタな

デートを重ねた私爆笑



一緒にいて楽しいし、

私はKくんのことが

気になっていましたパー




前回の帰り道に

〝次は〇〇山へ景色を見に行こう!〟

と約束してくれたKくんにっこり



その事で

メッセージをしていましたニコニコ飛び出すハート



Kくん「〇〇山知ってた??

あそこの頂上に展望台があって

きれいなんだよ〜!」



にっこり「えー!知らなかった!

行ってみたいな〜」



Kくん「夜景がきれいなんだけど、

夕方頃から集合してご飯食べてから

行ってみる??」





ややや、夜景ニコニコはてなマークびっくりマーク

きゃー!デートっぽい!と

思いました爆笑びっくりマーク





にっこり「それいいね!」




でも景色を見るってことは…

バスじゃないよなぁ凝視


レンタカー借りるつもりなのかな?


どうしよう…驚き





にっこり「私、車出そうか?」









Kくん「え!いいの?!」




にっこり「うん。それは全然!」



Kくん「ありがとう〜!

あ、じゃあさ

行きたいごはん屋さんあるんだけど

そこに行ってもいい?」




にっこり「うん!よろしくお願いします!」





Kくんはどうやって

行くつもりだったんだろう驚き

と、ふと思いましたが、

車持ってるほうが出せばいいよね!と

思って提案しましたパー気づき




Kくんがこちらまで

電車で来てくれて、


私が駅まで

お迎えすることになりました車






 








当日、夕方に

予定通りKくんが駅まで来てくれます。



私も時間に合わせて車で迎えに車気づき





駅の前で停まっていると、

Kくんが出てきましたにっこり




Kくん「ごめんね!まった?」



にっこり「全然!いま来たよ!」




Kくん「ありがと!

はい、これ。」



と、コンビニでジュースを

買ってきてくれていましたニコニコ飛び出すハート




Kくん「今日は車ありがとう!

すごく助かったよ!」




にっこり「全然!車あったほうが便利だしさ!」





Kくん「△△ってところが美味しいんだよ!

今日はそこに行きたいな〜って!」




にっこり「うん!いいね!いこう!」




Kくん「場所が分かりづらいから

俺が運転しようか?」









にっこり「………。うん。」



ササッと運転席に乗り込むKくん。

私は、助手席へ。



Kくん「車がないと厳しい場所でさ!

今日は車だから

もこもこちゃんと行きたいなって!」




にっこり「そうなんだ~たのしみ!」





この頃、こっちに引っ越してきて

まだ運転に慣れてはいませんでした。



なので自分の車を運転されるのは

嫌だったけど(ぶつけられたりの心配)


運転に自信がない

気持ちもありました驚き




Kくん「じゃあ行こうか!」


とお店へ向かいます。








私が車を出すのは遠出とか、

特別な時だけだろうなと

考えていました。



しかし、田舎を舐めてはいけません。

今後、私の車はフル活動

することになります無気力








つづきます





寒くなってきました!

可愛くて

ふわふわしたイメージの服です!