ここ1、2週間くらい、

ちょっとどんよりとしたモヤモヤした気持ちでいたんです。

 

けど、

この週末あたりに一気に形勢逆転!

 

伊坂幸太郎の小説の一文でいうならば、

 

「僕の孤独が魚だったならば、そのあまりの巨大さと獰猛さに鯨でさえ逃げ出すに違いない」

 

から、

 

「僕の勇気が魚だとしたら、そのあまりの巨大さと若さで、陽光のはね返った川面をさらに輝かせるだろう」

 

と言う具合になったということでしょうか。

 

それに伴い、

今までググッと胸につかえていた緊張や不安、、

色んなものが解きほぐされ、、

やっと心がほっとした状態になりました…。

 

しばらくは、このほっとしたひとときの心地よさをじんわりと十分に味わいたいと思います。。

 

決戦は、来月か再来月あたりなので。

それまでに、また戦略を立てなくては!!!