他の人が普通、もしくは難なく、もしくはそれなりに出来ても、私には出来ないこと

- 会社員勤め
- 働くこと
- お風呂に入ること
- 掃除
- 片付け
- 洗濯
- 時間に間に合わすこと
- 団体行動
- 一致団結、みんなで盛り上がる
- 人混み、満員電車
- 人と連絡を取り合うこと
- 近距離恋愛
- 私やパートナー以外が家に入ること
- ルールやマニュアルを守ること
- お金や数字全般の計算
- スケジュール通りに動くこと
- 意味のない挨拶や人間関係
- 人の話を聞くこと
- 人に何か伝えること
- 買い物全般
- 家族や親戚付き合い
- 友達継続
- 読書
- 1週間以上先の予定を入れること
- 家電や機械操作
逆に、私が人より得意で出来てしまうこと!!
- 運動
- 勉強
- 仕事
- 一流企業に就職
- 人よりオーラや華があるとよく言われる
- お金に困らない
- 音楽、演奏
- 自分の内面と向き合うこと
- 外見を整えること
- 料理
- 愛が深い
- パートナーや子供、動物とすぐ仲良くなる
- 頭の回転が速い
- 要領が良い
- 感性が鋭い、豊か
- オシャレ
- 初対面の人とすぐ打ち解ける
- コミュニケーション能力が高い
- 本質を見抜く洞察力がある
- 面接試験に合格
- 手紙を書く
- クリエイティブな発想
酷い自分責め➡︎自己評価が上がるまでを赤裸々にまとめてみました。
これをまとめた理由は、
自分責め
を楽にしたいから

朝、起きると、
あーまた「私なんか」が、起きちゃった
と、どんよりした気分で目を覚まします。
そんなに、自分のこと責めて否定していたら、毎日動いてなくても疲れ果てるのは一目瞭然です。
心療内科などに行ったりしましたが、発達障害や精神的な病気でもなかった。
それは、
私の気質

だから。
つまり、
HSPやスターシード

という私の特徴故のこと。
あー、これだけ生きづらいなら、こんな特徴要らないから、もっと普通に生きられる人として生まれたかった。
家族や周りの人に、これらの特徴を否定され続けたから、20代半ばまでは、これらを必死に隠して生きてきた。よく隠せたなぁと、今となっては強く思う。その反動で、その後10年間引きこもりになったわけだ。
それなのに、私は自分に対して、
よく、死ねと暴言を吐いてしまう。
自分が自分の味方でいなきゃ、誰が私を守るの❓
自分が苦しいよ、悲しいよーって泣いてるよ❓
そんなことは痛いほどわかってる。
だから、腹の底に溜めまくったダイヤモンド💎を吐き出したいから、このブログを始めたわけである。自分のための日記用に。
それでも、やはり何十年も、自分のことを否定し続けていたら、そう簡単になおるわけがない。
少しでも楽になれるよう、この10年の引きこもりの間も、上にまとめた普通の人が出来ることを何度もチャレンジしてみたが、やはり出来ず、その度に自己否定が強まるばかり。
もうこれは、一旦、
とことん自分責め





をしよう
と決めた

自分責めに振り切ったら、きっと、振り子の原則のように、真逆の方向へ働き、自分を受け入れられるようになるかもしれない。
こんな私じゃあ、恋愛や結婚、子育てはできないかもしれない、年齢的にも妊娠出産を考えると、そこまでゆっくりはしてはいられない💦と焦りが半端ない。
でも、一般的な恋愛や結婚、子育てが出来ないなら、私なりの恋愛や結婚、子育てをしていけばいい。結婚や子育ては、パートナーや子供に愛を注ぐことは、私の得意中の得意だから、容易にできる。
入籍という形を選びたいが、別居婚や週末婚、家事代行やベビーシッターなど、あらゆる選択肢がある
細かいことはプロを雇いお任せすれば良い。
今の好きな人は、1年の半分は仕事で海外に行っているから、私が1人になれる環境はいくらでもあるし、家事代行やベビーシッターは簡単に雇える。
もし、今の好きな人でなくとも、私と一緒に生きていったら、どの男性も幸せでいられる
という自信が、私にはなぜかある。

という自信が、私にはなぜかある。それは、私の中には、たくさんの愛があるという自負があるから
自分責めや自信など、一見真逆にも思える自己評価だが、感情なんてそんなものかもしれない。波のように様々な動きを放ちながら流れているものだ。愛がたくさんあって深いからこそ、感情の動きも、人よりダイナミックなのだ



私が船頭になって、私が舵を取りながら、ややこしい自分を広大な海で、めいいっぱい楽しませてあげよう

とてつもなくダイナミックに



