2月からパートに出ています

年齢的に、就職をあきらめていたゆりっち

それでも、昨年の夏ごろから『固定給があるといいよな~』ってぼんやり思っていました。

 

で、何をしていたかというと…

神社にお参りに行くと、ご挨拶を済ませた後『通帳の残高が増えると嬉しいです』と

空を見て、雲がいろんな存在に見えたら『もっと、金銭的な余裕があるといいよね~』と

月を見たら『お財布の中にも入ってるけど、もう少し自由に使えると嬉しいな~』と

折に触れ、やんわりとお願いをしていました

 

去年の終わりころに、いつもお腹のメンテナンスをしてくれていたMさんが

サロンを閉めることになり、チケットの残りを1月に全消化することになりました。

 

ご主人の単身赴任先と地元の2拠点生活をされ、サロンは開かないとのことでした。

そして、空いてる時間に『タイミー』で、アルバイトをしようと思っていると話してくれました。

 

なるほど~と思いつつ…このあたりで求人があるんかな~

と、思っていました。

スマホで見ると…やはり、働けそうなところはない爆  笑

 

隙間バイトで、何度か検索してたら…某サイトの求人がトップに上がってきていた

 

スーパーマーケットのオープニングスタッフ。

レジと品出し…シニア活躍中びっくり

わーいって思ったけど…

履歴書書くの、めんどくないか~、残ってたっけ?覚えてないしな~口笛

と、書類ボックスをガサゴソ

あるじゃん!お~前に書き間違えたのも残っている~爆  笑さすが、自分クラッカー

ネットで応募できるって、いいよね~

 

面接当日、洋服は品出しの人っぽい服になった

集団面接で、69歳の女性、大学生、70歳くらいの男性

レジ、品出しの経験者は、ゆりっちのみ。

これは、手ごたえあるやん!と思っているから、笑顔でハキハキこたえるよね~

 

合否は、合格は電話、見送りはメール。

電話がかかる予定の前日、ショッピングモールに出店していて、点訳ボラの方がお客さんで来てくださった。

帰られて、数分後にスマホが鳴る。

驚いたのと、機種編(iPhoneからandroid)したばかりで、操作に慣れてなく…切る爆  笑爆  笑

すぐに折り返し、合格の言葉と諸連絡を聞く。

 

仕事が決まったので、ショッピングモールの出店ができなくなることを、お店に伝え

無事、そこからの幸せな理由で卒業が決まる。

↑運営が変わったので、居心地が悪かった。

 

研修が火曜日から始まったものの…タブレットを見るので…変に疲れる。

説明会の時も含めて、変な人がいなくて安心。

そりゃあ、オープニングスタッフだから…ね、面接もちゃんとしてるしね

 

そうそう、オープニングスタッフの募集だったけど、長期の採用もあってラッキー

短期の方が時給は良いけど…長い目で見たらね、そりゃあ長期がいいよね。

『ありがとうございます』を、一日何十回も言えるもんね。

 

 

まとめ

①『普通』のご縁を大切にする

②かなえたい願いは、常日頃から心に置いておく

③願い事に執着しない

④チャンスは見逃さない

⑤ダメもとでも、やってみる

⑥自分のできる精一杯をやって『これでダメならダメでもいいや』と思う

⑦不要なご縁は、さっさと手放す

↑居心地が悪い、楽しくない、我慢している、損得しかない

☆生活のために、そこにいなければいけないときは、我慢していると思い込まず、割り切ることも大切。

お金という対価は、大きなものだったりもしますよね。

⑧大好きすぎる人を作らない。依存や自分軸の喪失につながる

⑨とにかく、自分をほめる

⑩宇宙や見えない存在を信頼しながら、自分もできることをする

 

予告

落ち着いたら、物理学的にワンネスを語ります

↑いつになるんやろ~