手放すと決めたら…
相変わらずの ほっこりすと ゆりっちです
なにが相変わらずなのかというと…
『○○はもうやめようかな~』って思うと…
売れる
依頼が来る
え~
と、いいつつも、元に戻しちゃう
いい加減、そこに何があるのかを考えなければいけないのだろうけど…
つい数日前も
『こんな気持ちになるのなら。やめた方が時間の無駄使いが減る』
って、思ったとたん…
引き留めることが起こる
え~~~~~~
そっか、引き留められても、振り切ればいいのか
って、思っていると…
さらに、次々と
意に反することが起こる
そっか
それでも、手放すことはできるかい?
ってお試しか?
そもそも、なぜ、手放そうかと思ったのかを
考えてみる
今回のは『かまってちゃん』の発動だ
間違いない
では、これまでのはどうだったのか
え~~~
かまってちゃんだったのか?
だだっこちゃんな気がするな~
自分の思うようにならないから『やめる』
だ
う~ん
でもさ
だけどさ
相手のあることやん
そう、この世の中に
『相手がいない』出来事はひとつもなくて
そのなかで、自分がどうするのかが大切なので…
↑
と、今、思うにいたった
誰かの笑顔のために何かをする。
それを目指しているのならば
いちいち、やめるとか考えなくてもいいのだ
したくなければ、しなければいい
理由は『うれないから』『依頼がないから』
それは、しない理由のひとつに、十分なりえる
『うれないから』したくないなら、しないでおこう
どんなに揺り動かされても、本当に心の底から
『今は』
やりたくないなら、しなければいい
『今は』
これがしたいから、やっちゃう。
だれかとかぶってるとか、似てるとか…
そんなのは、当然の産物
そこにどれだけの『ゆりっちのエネルギー』をのせるか
エネルギーを乗せるのは、こぶしだけではないのだ