こんにちは
本が大好きなゆりっちです。
家の中には『積読』がたくさん![]()
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それでも、何かのタイミングでとても読みたくなって、一気に読んだりします。
そして…終わるころに、あ~前にも読んだわ
と、思い出すのです。
今日は、隣の市の『点字で名前を書こう』というワークショップに行ってきました。
メンバーさんが気さくで、ちょっとお惚けで、楽しい時間でした。
今は、点字プリンターというものがあって・・・は知ってた。
パソコンでの変換ソフトもずいぶん便利なものがあって、すご~い![]()
以前、何かの番組で、視覚障碍者の方が
『音読ボランティア』の方が本を読んでくださるのは、とっても嬉しくてありがたいと思っているけれど
できることなら、自分のペースで長編を読んでみたい。
と、言われていました。
よく覚えてはいませんが、もしかしたら、途中で視力を無くされたのかもしれません。
本を読むのが好きな方だったのかもしれません。
そう、本を読むということは
物語を読むだけではなく、その物語の中に自分が没入すること。
好きな時に、好きなペースで好きなだけ…読めること。
だと思うのです。
もちろん、人それぞれだけどね。
登場人物の人間関係を読み直したり、好きなフレーズを書き留めたり。
それは、読んでもらっているときには、難しいのです。
また、体調が悪かったり、疲れていたとしても、読んでくださる方に気を使う方もいらっしゃるかもしれません。
点字は、ほぼ40年くらい前に仕事で、何度か打ったことがあります。
その時の、ポチポチという音にも癒されていました。
ほら、細かいこと好きじゃん(点描とか編み物とか…コツコツ系大好き人間)
でもね、まさかね…
こんなにも時間が経って『これをやりたい!』って思ってたことが叶うのって、おもしろいね。
このワークショップに参加することになったのも、仕事を辞めた後に再就職できないとか![]()
人間関係の断捨離で、マルシェの量が激減するとかね![]()
ホントに、卒業の仕方は派手だったけど、結果オーライでたくさんのいいことが起こっている。
マルシェに誘ってくださった方が、隣の市の活動団体になってくださり、キックオフ会議が夜に行われたことで、メイン運営メンバーではないけれど、子育てしてないからと参加したこと。
そこで『占い師』って言ってみたり、ワークショップを企画してもらったり…
そこの場所(公民館のおおきいやつ)がとても居心地が良かった。
…今日は、受付に行ったら…顔パスじゃった![]()
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話がだいぶ逸れてしまったけど…
来月から、ボランティアサークルに参加させてもらうことにした~
パソコンも貸していただけるし、広報の入力とか製本?とかもあるらしい。
それも好き![]()
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今後、ボランティア関係はこちらに投稿します。
フェイスブックだと…すぐに、過去のものになっちゃうから。
アメブロは、いつでも探しやすいから、いいよね