毎日、お疲れ様です。
日々、どなたかのために生きるのは、大変ですよね。
自分のために生きましょう。
そんな風に言われたときに
『自分のためにって言ったって、家族のこととか、仕事のこととか
いろいろあるのよ』
って思ってしまうタイプの人が、ゆりっちです![]()
『自分』って、なんなんでしょうね。
そもそも、自分を認識するのは。周りに何らかのものがあるからで
もし、何もない世界に居るとしたら・・・
自分って、意識しなくてもいい。
だから・・・自分のために生きることは、誰かのために生きてるんだと
思うんですよ。
でね、自分のために生きましょう。
って、ことは大切なことでね
日々を元気に過ごすには、自分のために生きるのが良いの
だからね、
家族を大切にしたときに、自分にどんな良いことがあったのかを
思い出して欲しいの。
仕事をがんばったときに、自分にどんな良いことがあったのかを
思い出して欲しいの。
思い出せないことはないよ。
見方を変えてみて
どう考えても理不尽なこと。起こるよね。
でもさ、それが本当に理不尽なのかを考えてみるとね
意外といいことだったりするんですよ、
とは言っても、良いことに見える時って、ほぼほぼすぐじゃないから![]()
わかるのは
明日かもしれない
明後日かもしれない
一年後?
三年。五年…
あ~今生ではわからないこともあるかもしれない
でも…
必ず、自分にとって良いことしか起こらないから
そう思って、毎日を過ごすことと
誰かを恨んで、陰口言いながら時間を過ごすこと
どっちがいいかな
なにもない、真っ白な世界に包まれると
『なにもない』があることに気がつく
なにもない世界なんて、ないんですよ。
真っ白な世界は、すべての光の世界で
すべてのものが『ある』と気がつくのです。
見えないけれど、あるんだよ
見ようとしないから見えないんだよ。
って、わかっているけど~
日常生活に生かし切れてないんだよね~![]()
だから、つぶやく 「にんげんだもの」