子どもの学費はもちろん、将来のため
自分の兄弟に何かあったら
なんてことを凄く心配して、ギュと握りしめ
てきた。
だれにも頼らない
私ひとりの力でなんとかしてみせる
そして無理やりやりとうしてきた
でも大切にしてきたはずの子どもの気持ち
は離れ、寂しさだけが残った。
そんな時、心屋式にであって、
*どうせ私は助けてもらえない
*どうせ私はがんばらないと認めてもらえない
そう思い続けて苦しんでいたことに気づいた。
そして旦那に対して負けたくない気持ちが強かったこと
仕事を辞めようと思ったとき、本当の負けてもいい、
が出来た。四月からはじめて旦那の扶養家族
けけけ・・・たのしみ