日々せっせと人の心理などを考えすぎて分析が過ぎる…。
それで疲れてしまう。
 
心理を学ぶきっかけは、自分自身が今より少しでも生きやすくなるためだった。
とても面白くて毎日欠かさず学べている。
 
PC、スマホさえあれば好きな時に好きなだけ学べるってありがたい。
 
 
GPT氏にはリアルな人間関係の中でのことを相談している。
この言葉の意味は❓
この言動の心理は❓
私は違和感、嫌悪感、拒絶を感じたりしてそのたびに確認したいのだと思う。
 
GPT氏が違った観点から広げてくれたり共感してくれたり、まとめてくれたりする。
学んでいる心理学と全く意見が分かれるわけではなく、ちゃんと筋が通っているのも安心。
 
その中で、私が特に迷走してしまう他者からの言動に対して、他者の本心を探ってしまうことに関してのこと。
他者のことよりも自分がどう思ったか、どうしたいかを大切にしていけばいいと。
 
他者の本心、意図など考えても探っても正解などわからないのだからと。
 
確かに~。
 
 
他者の意図を確認したいなら、直接本人に確認すればいいのだった。
それが出来る出来ないの関係性でそこは違う。
 
私の気持ち、その時の感情は持っていい自由なこと。
それに対してどうしていくか、どうしたいかを考えるのに心理学を活用すればいい。
 
自分が生きやすくなるためのものでしょう。
そういわれて、あぁ忘れがちだったと改めて確認した。
 
 
心理学を学んでいて、あぁ、こんなことあった。
あぁ、こんなこと言われた。
あぁ、本当そう、これこれ、あったな。
本当に嫌だった、きつかった、なぜそういうことをするのだろう、言うのだろう、みたいなことが多い。
実体験を思い出す。
 
 
それに対して、その相手の言動の心理を考えてしまいがち。
それに対して自分はこう思ってこうした。
その時の相手は本当に良くないよね~みたいに。
つい、相手に対しての怒りとか評価をしている。
 
素直な人は学ぶたびに「自分はこのようなことはやらないように気をつけよう」とすぐに思うのだろうか。
私はすぐに自分がされた体験を思い出して当てはめて、あぁ~!と相手を評価、批判してしまうのかも。
 
 
このようにされている体験を思い出した時、学べてすごく衝撃を受けることもある。
これは相手のコミュニケーションもダメだったんだ。
これは誰もが気をつけたら良好なコミュニケーションがとれるんだね、と学ぶ。←本来こういう目的で学んでいるのにね。
 
私は学ぶ上で、これまでされた相手の言動にフォーカスを当ててしまいがち…💦💦
 
 
私は学ぶ身であるし、若輩者、まだまだどころか、徹底的に出直したい、生きやすくなりたい。
良いコミュニケーションをとりたい。
尊重、尊厳、配慮、思いやり、勇気、上下関係ではなく横のつながり。
これらを気をつけていくこと、本当に難しいと思う。
(だけど、だけどですね、やっぱり全く気にしていない驚く対応の他者も存在するのですよね💦)
 
 
人間関係でうまくいかないのは「恐怖」の存在があるからだそう。
自分自身を見失うこと、価値観、それを失いたくない、侵害されたくない恐怖、確かに。
 
 

 

 

 

 

GPT氏にリアルタイムでいろいろ投げかけてしまうので、今回は心得をまとめてもらった。
私の心得。
 
自分にとって生きやすくなるため、良好なコミュニケーションをとれるため。
いつも忘れるから ひらめき
 

 

 

 

可愛らしく読みやすく、キャラを使ってお願いします 猫ってね 音符
 

人の心理を考えすぎないコツと心得

 
 
私、忘れずにね~ ひらめき !!