雨だぁ![]()
ここのところ、起きた瞬間から体が重い。
続いてる胃の痛みとお腹の痛みも気分が重くなる![]()
これって、多分食生活が変わってきたからかなぁと思う。
しっかり作って食べるようになって。
おやつまでガツガツ食べるしね。
胃がびっくりしてるのに、さらにしっかり食べるからかも。
今まで少ししか?食べなかったからかもって![]()
食事内容も低刺激、低予算、低消費エネルギーだったわけで![]()
胃の消化機能と容量が省エネ対応だったのに、いきなり普通に作って普通に食べるようになったことからのSOSだったかしら?
今日はだいぶマシみたい![]()
朝ご飯は、チーズフランスっていうパンに目玉焼きとチキンスライスとチーズを挟んだもの![]()
リンゴ煮たのとプルーン、ヨーグルト。
サツマイモといい、リンゴといい、そのまま熱を加えただけで甘くて美味しくてうっとりしてしまう![]()
昨日の【息子の1日1回
の食事内容】
昨日は本当に起きなくて、夜7時を回って何度も起こしてやっと食べに来て、ご飯をかなり残して終了
ヤバい![]()
消防車のハシゴ乗ってみたい?
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救急車について…だけど![]()
2回ほど身近に感じたというか呼んだ場面にいたことがある。
1回目は自分で呼んで自分で乗らずにさよならしたことがある![]()
身内で実家に集まっていた時のこと、身内が目の前で大けがをして救急車を呼んだ。
よく言われることだけど、救急車を呼んでから来るまでがとても長く感じた![]()
私は血を見ると貧血を起こしてぶっ倒れるので、目の前で大惨事が起きて実はかなり倒れたかった![]()
でも、しっかりしないとという気力だけで、救急車要請とけが人の励まし、その後救急車の後を自分の車で追いかけた。
病院の待合室で待つまでは覚えてるけれど、そのあとに駆け付けた身内を見たら意識が遠のいてやっぱり倒れた![]()
救急車に一緒に乗ったことはないけれど、もしも乗っていたら意識をしっかりしていられたかはわからないな…
今も昔も血は苦手…
もう1回は、長男が小さな時、私が背を向けている間に室内で乗って自分の足で動かす車の上に立って乗っていたらしく…
気が付いたらその車から滑って落ちて泣いていた![]()
大泣きする息子の目から血の涙が流れて私はパニック!
あわてて救急車を呼んでしまった![]()
あの時の救急隊の方々、本当にすみません![]()
救急車が来るまでの間、ずっと泣き止まず、目からは大粒の血の涙が止まらず、このまま失明してしまうのではないかとさえ思ってしまった初めての育児、一人でそうしてしまったこと。
やがて泣き止み、涙は止まり、救急隊の方がいらした時は…
静かに抱っこされている息子。
「大丈夫ですか?」
救急隊の方が抱っこして救急車まで連れていってくださることに。
ここで静かだった息子はギャン泣き!
「私が…連れていったほうが…いいですか?」
「そうですね、じゃぁ」
ギャン泣きしている息子を抱くと息子はピタッと泣き止む![]()
「というか…
その…
大丈夫みたいです…![]()
![]()
」
「そうですね…」
「目からの血は…」
「瞼を切ったことによる血が涙と共に流れたらしいですね」
つまりは、少し瞼を切っただけであって、驚きと痛みで大泣きした涙と一緒になって流れていたらしい…
「お母さん、初めての育児ですものね」
「心配になるのわかりますよ」
「現場を見てないんですものね」
「目から血が出ていれば心配になりますよ」
「わかりますよ、大丈夫ですよ」
そうおっしゃって、救急隊の方々は去っていったのだった。
大変申し訳ございませんでした。
本当に、本当に、申し訳ございませんでした。
本当に猛反省して落ち込み…
息子はすぐに笑って普通に何ごともなかったようにしている。
ただ、頭を打ったかもしれないから様子を見るようにと言われた![]()
救急者の到着に、近所のおばあさんが出てきて、いろいろ聞かれて最後はニヤッと笑って家に入っていた顔は忘れられない![]()
思い出しても恥ずかしくとても愚かな体験だ…
不必要な救急要請で、本当に必要な救急要請に行けない場合もあるというのも知っている。
人にはなかなか言えない私の愚かな過ち。
息子は大丈夫だったけれど、本当に同じ部屋で過ごして、ほんの数秒間背を向けただけで子供は想定外のことをする…。
すごく勉強にもなった、痛い思い出だ。
73歩





