く12月1日の北海道新聞の朝刊
10区に
花ちゃんのリボンの記事を
載せて頂きました。
身内にも反響はあった様で、
さっそくアバちゃんのおとうさんと私の
共通の友人が記事の写真を見て
「猫増えたね」と
言ってきたそうです。
天然か。
撮影したのは家じゃないよ。
ツキネコだ!😂🤣
同窓会に行って
「オレいくつに見える?」と聞いた
芸人さんのことを思い出しました。
天然さんにはかないませんね。
道新さんには、
本当に良い記事にして頂き感謝です。
『命を飼う責任、絵本が問う』
タイトルに身が引き締まる思いです。
取材して頂いた平野さん、
ありがとうございます。
お礼に北海道新聞のキャラクター
「ぶんちゃん」を羊毛で作ったので
置いておきます。🤭
さて「花ちゃんのリボン」も
販売されている
札幌チカホで12月1日〜3日まで
行われているツキネコの
「えぞねこまつり」に行ってきました。
赤レンガテラスから
下に降りようとしたら
今年もでっかいクリスマスツリーが!
いつも思うんですが、
コレ使わないはどこに置いておくん
でしょうねえ、🤭
そんなことを考えながら、
地下に降りると
見えました。ツキネコの旗が。
猫神社⛩️があるではないか。
この神社は、折り紙で
何でも作ってしまう
折り紙職人のTさんがダンボールで
作ったんだそうです。
(ちなみにこれは折り紙で作ったクモ)
すごいですねー。
ちなみにおみくじは中吉でした。
おみくじのイラストや文章も
ボラさん達が作りました。
ツキネコは才能の宝石箱です。🌟
チカホの様子を
動画まとめてみました。
今回は、管理センターなどから
乳飲み子を中心に引き出し、
里親探しを頑張っている
札幌の団体「ねこたまご」さんも
一緒に参加しました。
このハンドメイドの人形も
とっても可愛かったんですが、
こちらのボールも革製で
なんと380円。
アバちゃん、これでダイエット
してくれないかな。笑
こんなふうに団体の垣根を超えて、
保護猫達のために活動するのは
本当にいい事だと思います。
どこの団体もキャパギリギリです。
だけど行き場がなかったり、
緊急性のある案件の相談が入ると
見て見ぬ振りも出来ずレスキューに走る。
その後の自身の生活や
団体を支えるために
みんな必死だと思うのです。
健康な子ばかり助けるわけでないので
医療費のほか、これから冬に向けて
暖房費も嵩みます。
保護団体や個人ボラさんの
がんばりあっての「殺処分ゼロ」の
札幌であることを忘れてはいけませんね。
クリスマスリースが可愛かったので
買ってきました。
コレはあの大根を作ってた
ボラさんのハンドメイド作品です。
大根もXmasリースも作るボラさん、
素敵すぎます!
ドアにつけました!
ぴなちゃんも喜んでます。🎄
リースは色々な色がありますよ!
みなさんもぜひ
チカホに足を運んでくださいね!
お買い物で保護猫支援を
どうぞよろしくお願いします。
あっ、お財布忘れないでねー!
アメブロで話題になった
ダックスフンドの花ちゃんの
悲しい実話を描いた
「花ちゃんのリボン」が
羊毛絵本として書籍化されました。
定価1100円(税込)
全国の書店、
文芸社のネット販売
ツキネコ北海道のベースで販売しています。
この本の中には、飼育放棄のこと、
老犬のこと、殺処分のことが
描かれています。
今はどれも身近な問題になっています。
だからこそこの本を
1人でも多くのみなさんに読んでもらい、
幸せの中にいるだけでない
動物たちの現実や
ものが言えない動物たちの感情を
感じてもらい、
今一度それぞれが「動物の幸せ」について
考えてもらえたら嬉しいです。
羊毛で啓蒙に力を入れてるインスタ。
アイコンは徹子さんです。
https://www.instagram.com/moguyamamoto
@moguyamamoto
みなさん
フォロー、コメントをよろしく
お願いします!
























