飼い主さんが孤独死 残されたペルシャ猫の里親募集! | アバターもえくぼ

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壮絶な多頭飼育崩壊現場から
引き出した負傷猫
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ほがらかな生活を書いています。

 【ペルシャ猫2匹の里親募集】

 

ツキネコのブログからです。

 

ツキネコのスタッフさんの

かかりつけの病院の先生から

スタッフさんに

連絡があり、

 

通院していた

猫達の飼い主さんが急死。(孤独死)

 ペルシャ猫2匹が

残されていたそうです。

 

 


 

 

急死された飼い主さんは

まだ50代だったそうです。

 

 

飼い主さんの身内によると

管理会社より、

 

早めの特殊清掃を

頼んで欲しいと

言われているものの、

 

 

ペットがいると、清掃が

出来ず、

身内の方達にも

それぞれ犬や猫がおり

引き取るのは難しいそうです。

 

 

猫達は可愛がられていたようで

それゆえ、悲しさを増す

現場だったそうです。

 

 

そうすけちゃん

9歳(男の子) 

麻酔が出来ないため

未去勢。

 

 

 

まりえちゃん。

 

 

9歳(女の子)

避妊済み

 

 

 

 

 

 

 

ご本人も、息をひきとる

その瞬間まで

こんな風な事態に なることなど

想像も出来ず、

 

亡くなられてからも

猫達が心配で心配で

たまらないのではと思います。

 

 

孤独死も急死も

人ごとではありません。

 

 

ブログの内容を読んで頂き、

 

どうか残された2匹の猫達が

安心して年が越せるよう

皆様の強力をどうぞよろしく

お願いします。

 

 

連絡先

東麻生動物病院

011-711-3339(渡辺さん宛て)

 

※猫達が通院している動物病院が

窓口になっています。

 

気になる方は、直接動物病院まで

連絡ください。