たくさんの保護猫のお世話をしていて
治療が難しく
悩ましいのが口内炎と腎臓病です
人も猫も一緒
年齢と共に弱るし機能が働かなくなります
予防、気をつける事で防げるなら...と
思いますが
遺伝性ですと治療も難しくなりますね
今は、情報が多くありますので
できることで
予防できるといいのですが
外から保護できた子たちは
それまでの生活から
なかなか難しく
推定年齢が若いのに
腎臓病だったり...
まだ子猫の月齢なのに
難治性口内炎だったり...
過酷な外で生き抜くことは
想像以上に厳しいので
保護猫になれて室内での生活が
予防&治療になっているかもしれません
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うさぎちゃんは
パウチ系よりドライが好みなので
水分補給が十分かどうかを
気にしながら
毎日のお世話を続けています
思いの外...ひとりでもへっちゃらなようです!
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私が市川市に登録
している
地域猫団体登録名は
通称「いちねこ」です。
市川市内の『いちねこ譲渡会』
という名称は、
私とは関わりのない団体です。
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