溺愛していたワンコがいなくなって

もう一年が経ちました犬

意図的に思い出に浸ったりしなければ泣いたりせずに暮らしていますルンルン


風水や宗教的なことはさておき、リビングには今も骨壷が安置されていますおばけくん

マンション住まいで今後も転居の予定もあるため埋葬やお墓を建てるのはなかなか現実的ではありません

実家(戸建て)の母にはうちの庭に埋めていいよと言われていますが、姉夫婦の家でもあるので遠慮していますアセアセ


まだしばらくはリビングで一緒に暮らそうね犬スター

骨壷に首輪をかけてオモチャとオヤツで囲んで話しかけたりしています

怖がって火葬に同行しなかった息子さんも骨って見れるの?と興味が出てきたようなので、いつか開けてみてみようかな骨


心の傷が癒えてきて、もともと生き物大好きな家族なので新たな仲間のお迎えを意識することもあります


まだまだ本格的に準備をしているわけではありませんが、ネットで保護犬を調べたり、近くのペットショップを覗いたり


でも、あのワンコを超えるほど可愛いと思う子や、運命を感じるような子には出会えていません


そう思うと亡きワンコとの出会いは運命だったのかもなと思いますキラキラ

出会いから別れまでずーーーーーっと可愛かったからピンクハート

ほんと、世界一可愛いって今でも思ってるから



いつか家族全員がお迎えの準備ができて、運命の1匹に出会うことができたら

その時はまた溺愛したいと思います流れ星