ピアノのレッスンから帰ってきたタン君
「ママ 先生すごいんよ![]()
めちゃかっこいい![]()
レ・フレールの楽譜 ぱっと弾けるんよ
すごいよな~」
レ・フレールのファンクラブ会員のタン君
ファンクラブで買った本に楽譜がついてまして
しばらく 久石譲にはまってたため(進行中ですが)
この楽譜を開こうとはしなかったのだけど
昨日 ふと 本を開き 必死で音符を
追い始めたものの
手が小さすぎて和音が押さえきれず
「ちょっと きて~ この鍵盤押さえて~
」
とお姉ちゃんを呼び
二人で一人分を弾こうとしてました。
守也さんのパートか圭土さんのパートかどちらかの
パートのようでした。
そして、ピアノのレッスンに重たいのに
この本を持って行き
少し先生に弾いてもらったというわけです。
タン君は 右手だけ少し合わせたみたいで
その音の重なりがすごく興奮したらしく
「先生すごい
」
帰ってきたらすぐまたピアノを開け
鼻歌まじりに チャレンジ
なんとなく画像でもわかると思うけど
たくさーーーんの音符♪♪♪
下手くそタン君には弾ける代物ではありません
「弾けるようになれたらな~」
ママ「今やってるテキストをまず しっかり弾けるように
しないことには 弾けないよ きっと」
「先生にも言われた。
基礎をしっかりやらないと かっこよく弾けないって」
ここでも 言われております。
基礎を頑張りましょう
画像の楽譜を押さえている 緑の本は
嫌いな基礎練習の本です![]()
ひっくり返っておりますが![]()
