■ 今日の一枚
すっかり鴨が心の友となってしまった私は、もう鴨南蛮もオレンジソースがかかった鴨肉のソテーも食べられなくなってしまったかもしれません・・・(;^_^A
■ 再生回数が200万回を超えました!
Numberに掲載されていたシェイ=リーン・ボーンさんのお話。きっとそうなんだろうなあ、とは思っていましたが、シェイさんも上杉謙信公を勉強なさったんですね。SEIMEIの時もものすごく勉強してくださっていましたよね。本当に深い深い部分から結弦くんとプログラムのつながりを考えて、感じてくださっているからこそのあの素晴らしい振り付けだというのがよくわかります。
「彼はいつもその時点での彼の人生にとって、何か特別な意味がこもった方向性の曲を自分で選んでくる」というシェイさん。あの全日本の結弦くんの演技を観て、そのコメントを聴いて、ファンの私たちもそれから謙信公について本を読んだり音楽を聴いたりしていろいろ勉強してきましたが、シェイさんのこの言葉には本当に頷くばかりです。
シェイさんにも謙信公と結弦くんが重なって見えたんですね。結弦くん、シェイさんにいろいろ説明したということですが、シェイさんにとっても結弦くんと一緒に和のプログラムをつくるというのは刺激的でワクワクするような体験なんだろうなと思いました。シェイさんの振付師としての世界もきっと、こうした作業を通して広がっているのかもしれないですね。
今の結弦くんにとっても、私たちにとっても、絶対に必要なプログラム。既に結弦くんは全日本で、初披露で、あれだけの完成された演技を世の中に出してくれた訳ですが、それで終わりではない。このプログラムが紡ぐ物語は続いているのだ、そんな予感を感じさせてくれた演技でした。
「天と地と」はきっと、特別なプログラムになりますね。
日本の状況も世界の状況も、まだまだ予断を許さないといった中で、結弦くんもモチベーションを保つのは至難の業だと思いますが、とにかく、すべてが良い方向に向かってくれますように。
■ 紙の在庫復活
■ 3月3日ごろ発売予定
重症者数、死者数が減りません・・・。
■ この方の投稿、本当に胸が痛みます。お亡くなりになられたすべての方々の御冥福を心よりお祈り申し上げます。そして、一人でも多くの患者さんの命が救われることを、一日も早くこの新型コロナウィルスから世界が解放されることを願ってやみません。
父が亡くなりました。原因は新型コロナによる肺炎です。
— おれんと@まんどら (@OrentTreant) January 26, 2021
一番発信したいのはここからです。
— おれんと@まんどら (@OrentTreant) January 26, 2021
そもそも、どういう事情で濃厚接触者指定を受けたか。
明日も結弦くんと皆さんの健康と幸せが守られますように。一日も早く世界がコロナ禍から解放され、一人でも多くの方の命が救われますように。
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