全日本選手権のPCR検査 | ショピンの魚に恋して ☆羽生結弦選手に感謝を込めて☆

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清冽な雪解けの水のようにほとばしる命の煌めき・・・
至高のアスリートにしてアーティスト、
羽生結弦選手を応援しています。

 

 

”昨年12月23~27日に長野市で開催され、男子フリーで羽生結弦(26)が5年ぶりに優勝したフィギュアスケート全日本選手権でも、コーチや運営スタッフらに対して検査を実施した。大会関係者が滞在したホテルに停車していたのはトラックの荷台を改造したPCR検査専用の車両。臨床検査技師2人で手分けしてホテルで1人ずつ唾液を採取し、その後車内で検査。数百人は全て陰性だった。結果は、最短2時間で各自確認できるようになっていた”

 

こちらの企業様ですね↓

 

 

12月17日   選手に対するPCR検査を実施

12月18日   選手全員の陰性を確認
12月23,24日 コーチら関係者のPCR検査を実施、最短2時間で確認

 

”エントリー全選手は17日にPCR検査を受け、18日に結果が出た。全選手が陰性だったため今後、追加の検査は実施しない。伊東委員長は「陽性が誰も出ていないので(全選手が)そのまま試合に出る」と語った” 2020.12.23. スポニチアネックス紙面

 

スポニチさんの記事にあるPCR検査は、コーチら関係者が現地入りした際に行った検査についてのもので、選手に対してそこからさかのぼること1週間前に行ったPCR検査について、ではないということですね・・・。選手とコーチら関係者は別々のタイミングだったんですよね。

 

ん~・・・選手の皆さん、お元気そうな様子ですが、複数回のPCR検査の重要性は今、盛んに医師や専門家の方々が説かれているところと思います。

 

感染のリスクは現地入りする際の移動、試合中、試合後の移動中にも繰り返しあったのではないかと思いますので、私も専門家ではないですが、やはり複数回のPCR検査・・・必要なんじゃないのかな。あとは個人で、ということなのか。これだけ無症状感染が蔓延している中、本当に自分は既に無症状感染者かもしれないという前提での一人ひとりの自覚が大切になってきますね。

 

 

 

 

Nympheaさん、いつもありがとうございます。Nympheaさんとマルティーナさんの鋭い指摘と分析。本当にジャッジ矯正眼鏡の開発が待たれます。いったいこれらの指摘に対して、多くの人々に疑問しか残さないジャッジを正当化するどのような理由があるというのでしょうか・・・。

 

 

 

 

2020.12.28  |異次元
羽生選手はレベルが違いました。一人だけ違う次元で戦っている感じでした。脱帽

寺島しのぶさん

 

 

――つまり、絵本の読み聞かせをしてもらっている子どもは、イメトレをやっているような感じですね。

七田:そういうことです。今やイメージする力はトップスポーツや医療など、さまざまなところで活用されています。例えばフィギュアスケートの羽生結弦選手は試合のために移動をする国際線の飛行機の中で、試合の日の一日の流れをイメージしていると聞いたことがあります。そのイメージが成功を手繰り寄せるわけですね。

 

宇野昌磨が敗れても、笑顔だった理由。「やっぱり僕は負けず嫌い」、だから再発見した喜び
2021.01.06

https://real-sports.jp/page/articles/476633569498759995

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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