■羽生に憧れるサーシャ君、4A習得の夢をコーチ明かす 「ユヅルを見て跳ぶと言った」
12/26(水) 12:13配信 THE ANSWER
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181226-00047256-theanswer-spo
そういえば、結弦くんと同郷で、結弦くんを目標に掲げる佐藤 駿選手ですが、滑っている時のちょっとしたシルエットなどに結弦くんの面影を感じてはっとすることがあり、MOIでも「Origin」を滑ってくれていましたね。
結弦くんを目指して頑張っている若いスケーターさんたちは無条件で応援したくなるのですが、応援したくなるには訳があって、彼らが見て、憧れているのは結弦くんのスケートだけじゃなくて、その立ち居振る舞いだったり、心の強さだったり、スケート以外のところもきっとお手本にしてくれているんだろうと思うからなんですよね。
もちろんサーシャ君にしろ、ボロノフ君にしろ、佐藤選手はじめ日本のたくさんの子供たちにしろ、これからそれぞれの個性はどんどん出てくると思いますが、でも、結弦くんが憧れの先輩スケーターの皆さんからたくさん良いものを受け継いできたように、若い彼らが結弦くんの思いを受け継ぎ、発展させていってくれるのでしょうね。
ボロノフ君といえば、その精神的な成熟度につい最近驚愕してしまったばかりですが、結弦くんのファンの方がクリスマスのプレゼントを贈ってくださったようです。アイリンの手袋をして喜んでいますネ。
https://www.instagram.com/p/Br0jEsYB3Lw/
■ 田中選手のエキシビション、とってもかっこよかったです。髪型も決まってたし!
全日本選手権、沢山の声援と応援ありがとうござましたm(__)m!!
— 田中刑事 keiji tanaka (@deka_1122) 2018年12月26日
KOSEさん仗助のヘアセットありがとうございました!!#メダリストオンアイス2018 #JOJO pic.twitter.com/zkQ09PBzKT
■1月8日(火)カンテレ 7RULES
https://www.ktv.jp/7rules/program/190108.html
衣装デザイナー伊藤聡美さん
”今回の主人公は、衣装デザイナー・伊藤聡美(30)。オリンピック2連覇を達成した羽生結弦や銀メダリストの宇野昌磨、さらに宮原知子、本田真凜、そしてフィギュア界のニューヒロイン・紀平梨花など、世界で戦うトップスケーターから絶大な支持を集め、衣装作りを手掛けてきた。その数は、今シーズンだけで40着に上る。 ”
☆デザイナーの伊藤さんのお話の関連で、御紹介するのが遅くなってしまったのですが、こちらの本は内容もお写真(高須カメラマン)も非常に濃かったです。オススメ本ですが、現在ネット上の通販はどこも在庫切れか、定価以上の価格となってしまっているため、御興味のある方は、明日朝書店へ電話してお取り置きしていただいた方がよいかもしれません。今日の夕方、近所の書店を覗いた時は2冊残っていました (;^_^A
『フィギュアスケートファン 2018-19 2019年 02 月号 : ラジコン技術 増刊』
いとうやまねさんのツィート(↓)
https://twitter.com/mipolin_tokyo/status/1077045473385492480
■高橋2位の裏にある若手の伸び悩み 全日本フィギュア閉幕
12/25(火) 19:16配信 毎日新聞
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181225-00000056-mai-spo
"2位の高橋大輔(関大KFSC)は、代表入りを打診されたが辞退。世界選手権はけがで断念した14年大会と同会場で行われ、高橋も「出たかった」が、「32(歳)でこの先に希望があるかというと、ない。日本のスケートを盛り上げるため、若手が経験する必要性が大きい」と話し、田中に代表を事実上譲った形になった。"
"7月に現役復帰したばかりの高橋が2位に入った事実は、羽生、宇野以外の若手が伸び悩んでいる裏返しでもある。田中と昨季世界選手権5位で今大会4位の友野一希(同大)はミスを連発した。世界のトップレベルで戦える点数を出せなかっただけに、奮起が必要だろう。"
■来年活躍が期待できるアスリートは? 今年の報道量1位は羽生結弦選手!
12/26(水) 6:30配信 オーヴォ
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181226-00000003-ovo-life
■暮らしやすさが自慢の都道府県ランキング、1位は?
2018/12/26 11:52:37マイナビニュース
https://news.mynavi.jp/article/20181226-747037/
ソニー生命保険は12月25日、「47都道府県別 生活意識調査」の結果を発表した。調査は11月10日~21日、全国の20歳~59歳の男女4,700名(各都道府県100名)を対象に、インターネットで行われた。
47都道府県「暮らしやすさ自慢」ランキングの結果、「静岡県」(52.0%)が2015年の調査開始以来初となる1位を獲得した。続く2位は「宮城県」(51.0%)で前年11位から大きく上昇。
さらに「スポーツの盛んさ自慢」ランキングでは、「柳田悠岐(福岡ソフトバンクホークス)」の出身地「広島県」が1位に。続く2位は「宮城県」で、誇れるスポーツ選手では「羽生結弦」が断トツに。
■ 引退目前フェルナンデス、年始にトロントで最後の練習 「お別れを言えるのは幸せ」
12/26(水) 16:24配信 THE ANSWER
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181226-00047275-theanswer-spo
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