私の好きなイナバウアー | ショピンの魚に恋して ☆羽生結弦選手に感謝を込めて☆

ショピンの魚に恋して ☆羽生結弦選手に感謝を込めて☆

清冽な雪解けの水のようにほとばしる命の煌めき・・・
至高のアスリートにしてアーティスト、
羽生結弦選手を応援しています。

■ 薔薇の精イナバウアーとでもお呼びすればよいのでしょうか?

 

これを初めて見た時、衝撃的でした。なぜかクリムトの「接吻」を連想してしまいました・・・。

 

 

ゆっくりと閉じられる腕の動きが、まるで薔薇の花びらのように見えるのです。腕の動きひとつで、これだけの世界観が氷上に表出する。華やかで退廃的、かつ官能的。氷の上の結弦くんは、一瞬、一瞬が「絵画」なのです。

 

 

「氷の額縁に閉じ込めて永遠のものにしてしまいたい・・・。」

氷の女神のつぶやきが聞こえてきそうな美しさです。

 

■ ピアニスト牛田智大君のインスタグラム(※2018年10月1日から12月31日までの期間限定)より

https://www.instagram.com/p/Bp8Z9yoFyx8/

 

「明日は浜松で演奏です。出場にあたりご理解ご協力いただいた関係者の皆さま。日程やプログラム変更の急なお願いをご了承くださった各公演の主催者さま。そして、小さい頃からあたたかく見守ってきてくださった皆さま。本当にありがとうございました。この場を借りてお礼申し上げます。 「頭の柔らかい10代のうちに、出来るだけ長大な作品を数多くレパートリーにしなさい」というモスクワ音楽院の先生方の指導のもとこれまでレパートリーを拡充することを主眼に取り組んできましたが、これを契機に、演奏の質を高めるための研鑽を積む時間を持ちたいと願っています。

フィギュアスケートの羽生結弦選手が初めてカナダのクリケット・クラブに立ったとき、周りの実力ある素晴らしい選手達をみて「自分には成長する余地がたくさんある」とご自分の成長の方向性を知って喜ばれていたことを印象的に覚えています。 僕自身もこのコンクールで、小学生の頃に憧れた諸先輩方をはじめ、世界中の素晴らしい演奏をされる皆さまと同じ舞台に立ち、胸をお借りすることで、演奏の質を高めていくための方向性を実感できたらと考えています。 今回は実質2ヶ月間の準備期間でしたがこのような期間を持つことができたことが、今の自分にとって本当に貴重で幸せな日々でした。」

 

■ スポーツ報知/高木記者の心温まる記事

羽生結弦、練習での転倒直後の指さし確認
12/1(土) 12:03配信 スポーツ報知
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181127-00000099-sph-spo

”今後については、右足首の状態を考えると予定していたスケジュール通りとはいかない可能性が高い。前戦のフィンランド大会後に「試合ってやっぱり楽しい」と笑顔を見せていたばかり。心中は察するに余りある。誰より悔しいのは羽生自身。無理することはない。今季を迎える前に言った「自分のために滑る」シーズンにしてほしい。”


■ Gallagher記者の今日のユヅ。

 

 

 

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「羽生結弦 強く美しく鍛える20のメソッド」そして週刊新潮の五木寛之さん

https://hama-sush-jp.pro/poissonbleu/entry-12422783053.html

 

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