■ スポニチさんの今日の紙面。
コンビニに買いに走りました!
かっこいいです!
https://twitter.com/YutakaNagakubo
新聞がお店に並ぶ頃にはSPが終了してしまっているというジレンマ。東京本社管内では1面か裏面に羽生さん。 pic.twitter.com/NUtWHqdNid
— 長久保豊 (@YutakaNagakubo) 2018年9月21日
■ スポニチ編集局 面担さんツィッター
「平昌五輪以来?久々、羽生選手の投稿となりましたが、やはり絵になる男です。小海途カメラマンも角度が素晴らしい。全部載せきれません(G党面担)」
https://twitter.com/Sponichi_Editor/status/1043176338155163650
■ ジョニーのツィッター
“Otonal” now belongs to Yuzu-kun. 😭 Magnificent season debut from Olympic Champion Yuzuru Hanyu🇯🇵. He scored 97.74. Wonderful costume, softness, style, transitions & heart. Excellent work @J_Butt! https://t.co/dsvNZ70Wwe
— Johnny Weir (@JohnnyGWeir) 2018年9月21日
「"Otonal"はもうユヅクンのもの(涙)。日本の五輪チャンピオンユヅル・ハニュウのものすごいシーズンの開幕。彼のスコアは97.74点。素晴らしい衣装、柔らかさ、スタイル、トランジションとハート。エクセレント・ワーク。」
■ 羽生、スピン0点も首位発進 “本家”ウィアー氏絶賛「自分を見た」
9/22(土) 8:49配信 デイリースポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180922-00000022-dal-spo
”ウィアー氏は羽生の演技直後に自身のツイッターを更新し、「オトナル(秋によせて)は今やユヅくんのものだ」と、涙の顔文字をつけて感動を表現。「五輪王者・羽生結弦の素晴らしいシーズンデビュー」と記し、「トゥターンやパンケーキスピン中、彼の腕のポジションに、少し自分を見た。幸せ!」と絶賛した。”
羽生結弦が今季初戦で首位発進、オータム・クラシック【写真全26枚】https://t.co/2DjOvxCn2t#羽生結弦 #aci2018 pic.twitter.com/UskBv1AJsd
— AFPBB News スポーツ (@afpbb_spo) 2018年9月22日
インスタグラムでもオータムクラシックの写真を投稿しています。
— スポーツナビ フィギュアスケート編集部 (@sn_figure) 2018年9月22日
是非フォロー&いいねよろしくお願いします‼️
(写真:松尾/アフロスポーツ)
👇スポナビインスタグラムhttps://t.co/SdHAhgbBax pic.twitter.com/rtVqysMewM
【#オータムクラシック 男子SP】#羽生結弦 #フィギュアスケート #figureskate (写真:松尾/アフロスポーツ) pic.twitter.com/NFx6LClufm
— スポーツナビ フィギュアスケート編集部 (@sn_figure) 2018年9月22日
■ フモさん
フィギュアスケートの「4回転ジャンプ」を今後どう表記すべきか真剣に検討した結果、「6回転問題」の存在が発覚した件。
http://blog.livedoor.jp/vitaminw/archives/53294805.html
■ポニーテールがなくなった…ジェイソン・ブラウンが心機一転再出発
9/22(土) 9:32配信 スポーツ報知
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180922-00000101-sph-spo
■ 羽生結弦 緊張の今季初戦 右足首は良好「プログラムとしてはまとめきれた」
9/22(土) 8:47配信 スポニチアネックス
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180922-00000067-spnannex-spo
「とにかく今回の試合のコンセプトは1つ1つを感じながらというところがテーマだった」。
今季初戦の演技後、羽生は「あー、という感じ」と苦笑い。「まだ、緊張する。(0点だった)スピンにも表れていたけど、滑り込みきれていない。サルコーとトゥーループの4回転工程は、ある意味、長くやっているといえるぐらいだけど、ミスが出てしまうのは修正しないといけない」と反省する一方、「プログラムとしてはまとめきることはできた」と収穫も口にした。「シーズンオフ挟んでの初戦は誰しもが緊張するし、いつも感じる通りに不安感もあった。それはけがからということではなくて、新しいプログラムだったり、そういうところに起因している」と説明。「けがをおしてというわけではなく、ちゃんとケアしながら足首の状態を良くしながら、こうやってシーズン・インに臨めたのは良かった」と手応えをつかんだ様子だった。
■ 羽生結弦スピン0点でも首位発進 「あああ~」演技後苦笑い
9/22(土) 7:47配信 スポーツ報知
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180922-00000096-sph-spo
「悔しいです。『あああ~』みたいな感じでした。まあジャンプを跳べてなんぼだとは思うので、ある意味ではまとまったのはよかったとは思っています。まずジャンプの方は及第点は超えたのかなと思っています」
”冒頭の4回転サルコーは出来栄え点3・49点、続く難しい入りからの3回転半ジャンプ(トリプルアクセル)は同2・72点を獲得。最後の4回転―3回転の連続トウループは、最初の「明日も同じような緊張感はあると思うんですけど、とにかく今日一日で、久しぶりに試合でジャンプを跳ぶこととか、スピンやること、ステップやることっていうのは久しぶりに味わうことができたので、明日につなげられるようにしたいです」4回転の着氷がつまりながら耐えたが「あそこでけっこう力を使ったというのもあって。若干、ちょっと集中が切れちゃったかなというふうには思っています」。”
”その後の足替えシットスピンは、大腿(だいたい)部が氷と並行になるシットの姿勢の条件を満たせず得点なし。「スピンであんなんなっちゃっていたら、もうしょうがない。やっぱりまだ滑り込み切れてないなあという感じもあります。やっぱりこういうミスが出てしまうのは、もっと練習しないといけない証拠だなというふうには思っています」と話した。”
「明日も同じような緊張感はあると思うんですけど、とにかく今日一日で、久しぶりに試合でジャンプを跳ぶこととか、スピンやること、ステップやることっていうのは久しぶりに味わうことができたので、明日につなげられるようにしたいです」
■ 羽生、減点されても「原点」4回転トウループ―3回転半ジャンプに成功
9/22(土) 4:04配信 スポーツ報知
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180922-00000007-sph-spo
「ある意味、自分がジャンプを楽しんでいる原点的なところではある」という連続技は、度々アイスショーで披露してきた。ただ、トリプルアクセルを助走なしで跳ぶ羽生ならではの究極難度の割に、試合での見返りは少ない。連続ジャンプは着氷足の右足で踏み切る必要がある。左足で踏み切るアクセルはルール上「ジャンプシークエンス」と見なされ、基礎点は合計点の0・8倍になる。まさに、得点という概念を超越した領域に達しようとしている。
「ちょっともったいないところもあるので、今まで入れてこられなかった。今は本当にスコアは関係なく思っているので。ある意味、そのしがらみからは解放されて、こういうことも考えられるようになった」
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■ 前記事はこちらです(↓)。
「青く澄んだ秋の風のような~Otonal~」
