ファイナル・タイムトラベラーの曲に合わせた花火です・・・。結弦くんのプログラムと花火って、どうしてこんなに合うのでしょうね。
【4K】大曲の花火2017 特別プログラム「美しき世界」Omagari Fireworks endsfireworks99 様より
毎日新聞フォトギャラリー
柔道の田知本遥選手のツィターより
喘息があることは自分にとっては普通のこと。他人と比べるから苦しくなる。それも含めて自分の大切な一部。全てひっくるめて闘うということ。
— 田知本遥Tachimoto Haruka (@I_amtachiharuka) 2017年8月26日
私は発作が出るとどうしてこんな時にと敵対視していたけれども、自分の一部として大事に受けとめることを#羽生結弦さんから学びました。#24時間テレビ
田知本選手も喘息があったのですね。初めて知りました。
結弦くんの言葉は全国の喘息を持つ子供たちばかりでなく、アスリートの皆さんの胸にも深く響く言葉だったと思います。
もちろん、スポーツもやっていない (;^_^A 私の胸にも深く深く響きました。
http://dai.ly/x5yavl9 YzRIKO 様動画より
平昌五輪、6&7日目の主役候補は羽生結弦 米メディアも66年ぶり大偉業に注目
2017.08.27 THE ANSWER
米NBCスポーツが競技日程の注目を紹介…66年ぶり連覇がかかる羽生に期待大
「ハニュウは1952年にアメリカのディック・バトンが成し遂げて以来、オリンピック連覇に挑戦する男子で初めての存在になるために挑戦する可能性がある」
特集では、1948年のサンモリッツ五輪と52年のオスロ五輪で連覇を果たし、世界フィギュアスケート殿堂入りを果たしているバトン氏の金字塔に羽生が並ぶ可能性にスポットライトを挙げている。
大会は16日目に閉幕式を迎えるが、今回のプレビュー特集で登場する日本人選手は羽生が唯一となった。日本のみならず、世界もその華麗な舞いを心待ちにしているようだ。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170827-00000011-jij-spo
2017.08.27 時事通信社
男子は4回転の種類、数がともに増え、表現力や芸術性を評価する演技構成点に比べてジャンプなど技術点の比重が大きい。基礎点改定について、関係者は「(芸術や表現との)バランスのいい選手が勝てる競技でなくてはいけない」と述べた。
ISUは4回転の基礎点を下げる一方で、ジャッジが技を評価する出来栄え点(GOE)を拡大し、最高を3点から5点に引き上げる方針。技術点の高騰を抑えながら、質の高いジャンプを評価する狙いがある。

