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愛を学びなおし、人生を生き直す 20代引きこもりの子を持つ母親の人生再起動

20代の子どもの引きこもりに悩む50代・60代のお母さんへ。子どもを変えようと頑張るほど苦しくなるのはなぜでしょう。このブログは、愛と執着の違いを学び、自分の人生を取り戻していくための場所です。

こんにちは!

 

愛を学びなおし、

自分の人生を生きなおす

 

20代引きこもりの子を

持つ親の人生再起動コーチ
 

安藤ひさこです。

 

 

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昨日の記事、『本当の自由は不自由さの中にある』

 

 

 

 

身体の稽古からのお話をしたのですが、仲間の方が動画を撮っていてくれたのでシェアしますね。

 

 

これね、すぐにできるように

なってるわけでなくて、

 

前段階で色々な感覚を起こす

ワークをしたうえでやっています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

これができるとか、

できないが問題ではなくてね。

 

 

これ、無理でしょとかも

自分が思い込んでるだけ。

 

 

何をやっても本当は自由なんだよね。

 

不自由にさせているのは自分。

 

それを体で感じてみるってことです。

 

 

昨日、マキさんと真吾さんがInstagramLIVEをされていたので、そちらもご覧くださいね。

 

 

【本当に"自由に生きる"とは⁉️】のお話をしてくれています。
 

 

 

 

 

 

【自分自身に愛を注げ~】

 

 

昨日も友人と電話していてね。

 

 

仕事が大好きだから、

会社のためにって

心を尽くしているんだけど、

 

でも、上司が事なかれ主義でね。

 

 

危険なことですら

問題意識を持たずに

「今までこうだったから」って

うやむやにするんだよね。

 

 

彼女は会社全体のためにって

思うから、

 

おかしいと思ったことに対して

提案をして改善をしようとしてる。

 

 

 

でも、問題意識を共有しようとすると

 

『○○さんみたいな生き方をしてると、大変だよね』

 

って言われちゃって。

 

 

真っ当に生きる人が「大変だね」って言われるのってどうよ?

 

 

会社全体に蔓延する意識を変えるって本当に難しい。

 

 

でも、現場で起きていることが

いずれ大きなことになるって

分かってる彼女は

 

全体が良くなるように

って思ってるんだよね。

 

 

それって、めっちゃ大きな愛で。

でも理解されないと苦しくなるよね。

 

 

だからこそ、本当に大事なのは

自分自身に愛をいっぱい

注ぐことなんだよね。

 

 

怒れちゃう自分も

尽くしちゃう自分も

悔しくなる自分も

 

全部愛おしい存在って認めたうえで

 

自分が心から喜んで

真心を尽くしてできることを

やったらいいと思う。

 

 

 

 

 

尊い仕事をしてるから

三方良しの世界につながるって思う。

 

 

 

子供の事もそうだと思うんだよね。

 

 

この世に縁があって

家族になった喜びを感じられれば、

 

目の前の一見不自由に見える状況って

そうじゃないってわかる。

 

 

試練は呼びかけだ

ここからもっと自由になっていける

希望につながる。

 

 

そんなことを昨日今日と感じていました。

 

 

 

不自由だ、

もうダメだ

 

その中に『光』『自由』を

見出せるのも

『どん底』体験

 

良かったら、そんなお話をしゃべってみませんか??

 

 

 

詳細はこちらの記事をご覧ください。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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【本当の『自由』は不自由さの中にある】

 

 

 

昨日は東京へ

『潜在意識を引き出す身体の稽古』

に行ってきました。

 

 

毎月一回通っています。

 

 

そこで「何が起きた??」ってことがあったのでシェアしますね。

 

 

 

 

本当の『自由』は不自由さの中にある

 

 

これ、わかるような、わからないような…

になりそうでしょう?

 

 

子供の遊びや放牧を

想像してもらうといいかな。

 

 

公園のフェンス(枠組み)があるから、子供たちはその中で安心して自由に走り回れる。

 

放牧の垣根があるから、その中で羊たちは天敵に襲われず自由に過ごせる。

 

 

 

それを体で体感できちゃったのが昨日の身体の稽古。

 

 

 

寝ころんだ私に二人の人が

馬乗りになって、

 

一人は両肩を抑え、腰にのる。

 

一人は膝を足にのって膝をガシッと抑える。

 

 

この状況で起き上がれるって思う??

 

絶対無理じゃんって思うよね。

 

 

私も思った。

 

 

だってお腹も重たいし、

肩掴まれて抑え込まれてるし

膝動かないしね。

 

 

 

でも真吾さんに

 

「腕は自由でしょ?

足先も動かせるよね。

頭も起き上がれるでしょ?」

 

って言われて

 

『そっか、私、自由じゃん』

 

って、ちょっとワクワクした気持ちになったら、

 

ひょいってのっかってたお二人を

横に投げちゃったんです(笑)

 

 

 

えっ、何が起きた??

 

自分でも全然力を使わずに投げちゃったので、自分が一番驚いた(笑)

 

おもしろいよね。

 

 

 

不自由だって思い込んでいるのは自分で。

 

実は

不自由さの中に、本当の自由はある。

 

という事に気づくと、

すごい伸び伸びできるんですよ。

 

 

真吾さんも

 

のびのびと動くためには、

「枠組み(ルール)の中で、どう動くかは自由」

という状態が一番ベスト

 

 

枠組みがない状態、つまり

完全な自由は迷子になるんだよね。

 

しんどいの。

 

色々選択肢がありすぎて動けないってやつ。

 

 

 

だからね、そもそも

 

不自由=悪いこと

完全な自由=良いこと

 

って思い込んでいること自体、ちがってるんだよね。

 

 

もっと言えば、

 

不自由にさせるあいつ、悪い奴

自由がない私、かわいそう

 

 

これも大いに違ってる。

 

 

自分の中の自由をちゃんと感じたらいいし、

 

そもそも自分が何を不自由に思ってるか?

 

それって本当か??

 

って自分を疑ってみることも大切だよね。

 

 

 

だからこそ、

 

自分のことをどう見ているのか?

 

自分は何を思い込んで生きてるのか?

 

に気づくって大事よね。

 

 

で、これね、自分一人じゃ気づけないんです。

 

 

人と話したり

話を聴いたりする中で

 

自分にわいてくるもの

感情や思いから

見えてくることもあります。

 

 

本当は身体からのアプローチが

わかりやすいと思うけど。

 

 

 

どん底を味わうと、

何か握ってたりするし、

 

底をつく体験に

ちゃんと向き合ってると

自分に伝えてくるものがある。

 

 

不自由だ、

もうダメだ

 

その中に『光』『自由』を

見出せるのも

『どん底』体験

 

良かったら、そんなお話をしゃべってみませんか??

 

 

 

詳細はこちらの記事をご覧ください。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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こんにちは!

 

愛を学びなおし、

自分の人生を生きなおす

 

20代引きこもりの子を

持つ親の人生再起動コーチ
 

安藤ひさこです。

 

 

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子どものことを考えていたら、
いつの間にか自分の人生まで止まっていた。

 

 

そんなあなたへ。

 

 

 

ここでは、答えを探さなくていい。

 

子どもをどうするかも考えなくていい。

 

 

ただ、しゃべる。
ただ、聞く。

 

 

「私だけじゃなかった」

そう思えたら、それだけでもいい。

 

 

重いものが少し軽くなる。
固いものが少し柔らかくなる。
冷たかったものが少し温かくなる。

 

 

そんな時間を、一緒に過ごしませんか?

 

 

 

 

【しゃべって、ゆるむ。お話会】

 

~どん底のときこそ、一人で抱えなくていい~

 

ひきこもり・ニートの子を持つお母さんへ

 

 

 

 

・子供のことを考えていたら、
いつの間にか、

自分の人生まで止まっていた。

 

・子どもが家から出ない。

 

・仕事をしない。

 

・この先、どうするんだろう。

 

・いつになったら動くんだろう。

 

・このままで大丈夫なんだろうか。

 

 

 

そんなことを考えているうちに、

 

朝起きても子どものこと。

 

ご飯を食べても子どものこと。

 

テレビを見ていても、ふと子どものこと。

 

何をしていても、頭のどこかに子どものことがある。

 

 

 

 

そして、

 

「私の育て方が悪かったのかな」
「もっと何かしてあげないと」
「このままじゃいけない」

 

そんな思いまで抱えてしまう。

 

 

 

でも、
もう、ひとりで抱えなくてもいいんです。

 

ここでは、
子どもをどうすればいいのかを考えません。

 

正しい答えを探しません。

 

 

「こうしたら子どもが動きます」
という方法を教える会でもありません。

 

 

 

まして、
「お母さんが変われば子どもも変わる」
なんて言いません。

 

 

ただ、
今、あなたが抱えていることを話していい。

 

そんな時間です。

 

 

 

「実は、こんなことを思ってる」

 

 

普段は言えないこと。
誰にも言えないこと。

 

 

言ったら、
「そんなこと思っちゃダメ」
と言われそうなこと。

 

 

子どもに対して、
腹が立つ。
もう知らない、と思う。

 

 

 

このままでいいのか不安。

 

正直、疲れた。

 

自分の人生を生きたい。

 

そんな気持ちがあっても大丈夫。

 

 

 

きれいに話さなくていい。
前向きにならなくてもいい。
答えを出さなくてもいい。

 

 

 

話すだけで、
少し変わることがあります。

 

 

「うん、わかるよ」
「そうだよね」
「それは大変だったね」

 

そんなふうに受け止めてもらう。

 

 

 

すると、
ずっと自分の中だけにあったものが、
少し外に出ていく。

 

 

すると、

 

 

重かったものが、少し軽くなる。
固かったものが、少し柔らかくなる。
冷たかったものが、少し温かくなる。

 

 

これは

身体の稽古で

お世話になっている

山崎真吾さんが

お話してくれたんですよね。

 

 

 

そして、
「あれ?
私だけじゃなかったんだ」
と思える。

 

 

「私だけが、
こんなに苦しいのかと思ってた」

 

 

子どもの問題を抱えていると、周りには普通に暮らしている人ばかりに見えることがあります。

 

 

友達は、
「うちの子、就職したよ」
「結婚したよ」
「孫が生まれたよ」

 

そんな話をしている。

 

 

でも私は……
そう思うと、
自分だけが取り残されたような気持ちになる。

 

 

 

だからこそ、
同じような思いを抱えている人と話してみる。

 

 

すると、
「私だけじゃなかった」
とわかる。

 

 

それだけでも、
心の中に少し余白ができます。

 

 

ここでは、
無理に元気にならなくていい。

 

 

「頑張ろう!」
「前向きになろう!」
「一歩踏み出そう!」

 

 

そんなことを言われても、
今はその一歩さえ重い。

 

 

そんな日だってあります。

 

 

だから、このお話会では、
無理に元気になることを目指しません。

 

 

ただ、
しゃべって。
聞いて。
誰かの話を聞いて。
自分の気持ちを感じて。
それだけ。

 

 

 

すると、もしかしたら帰るころには
来たときより、
ほんの少し肩の力が抜けているかもしれない。

 

 

 

「まあ、今日はこれでいいか」
と思えるかもしれない。

 

「私だけじゃなかったんだ」
と安心するかもしれない。

 

 

 

そして、

 

「私も、もう一回やってみようかな」
と、ほんの少し思えるかもしれない。

 

そのくらいで十分です。

 

 

子どもの人生と、
私の人生は、別々にあっていい。

 

 

子どもがどうであっても、
お母さんの人生まで止まってしまわなくていい。

 

 

子どもが動けないときも、
お母さんが笑っていていい。

 

 

子どもの人生を心配しながら、
自分の人生を楽しんでもいい。

 

 

子どものことを大切にしながら、
「私はどうしたい?」
と、自分の人生にも目を向けていい。

 

 

どん底にいるなら、
そこから始めればいい。

 

 

今、何もできなくても大丈夫。

 

 

人生を立て直すのに、
大きなことをする必要はありません。

 

 

 

まずは、

 

誰かに話してみる。

 

自分の気持ちを出してみる。

 

「私、ほんとはこう思ってたんだ」
と気づいてみる。

 

そこから、
何かが始まることがあります。

 

 

 

しゃべって、ゆるむ。


この時間が、
あなたにとって
「一人じゃなかった」
と思える時間になりますように。

 

 


そして、


ほんの少し心がゆるんで、
ほんの少し呼吸がしやすくなって、
「ここから、また始めてもいいのかもしれない」
と思える時間になりますように。

 


 


■開催概要


『しゃべって、ゆるむ。』お話会
~どん底のときこそ、一人で抱えなくていい~

 

■対象
 ひきこもり・ニートの子を持つお母さん
(それ以外の方もご参加いただいてかまいません)

 

■日時

 

10月5日(月)午前10時から

10月11日(日)夜21時から(あと2名様)

 

※別日を希望の方は

申込フォームより

ご連絡ください。

 

■参加費
 無料

 

■定員

各日4名様(1名様から開催します。)

 

 

■内容

 

 みんなでお話をしたり、誰かの話を聞いたりする時間です。

 

子どもの問題を解決するための講座ではありません。

 

何かを売るための会でもありません。


「今、しんどい」
 「誰かと話したい」
 「一人じゃないと思いたい」


そんな方が安心して来られる場所です。


■お申し込み

 


「ちょっと話してみたい」
「同じような人と会ってみたい」
「誰かに聞いてもらいたい」


そのくらいの気持ちで大丈夫です。


あなたの人生を変えるために、
 大きな一歩を踏み出さなくていい。


まずは、
しゃべって、ゆるむ。
そこから始めてみませんか?


 

 

 

※お顔出しでお願いします。

※批判的な方、自分の話をしたくない方はご遠慮ください。

 

 


 

 


こんな方に来てほしいです

 


・ひきこもりの子どものことが、いつも頭から離れない


・ニートの子どもの将来が心配


・子どものことで夫や家族とぶつかる


・「私の育て方が悪かったのかな」と自分を責めてしまう


・周りには言えない気持ちがある


・本当はもう疲れている


・子どものことだけでなく、自分の人生も考えてみたい


・「このまま私の人生が終わるのかな」と感じることがある


・誰かに「それは大変だったね」と言ってもらいたい


・同じような立場の人と話してみたい


・今すぐ答えはいらない。ただ、誰かと話したい

 


ひとつでも当てはまったら、どうぞ来てください♪

 

 

 

 

 

この会で大切にすること

 

 

① 否定しない
「そんなふうに思っちゃダメ」はありません。

 

② 比べない
皆、子どもの年齢も、状況も、家庭も違います。

 

③ 答えを出さない
無理に結論を出さなくて大丈夫。

 

④ 無理に話さなくてもいい
話せる範囲で大丈夫。

 

でも喋ってみることで

見えてくることもあるかもしれません。

 

⑤ そのままの自分でいる
元気じゃなくてもいい。
前向きじゃなくてもいい。
うまく話せなくてもいい。

 


重いものが少し軽くなる。


 固いものが少し柔らかくなる。


 冷たかったものが少し温かくなる。


そんな時間を、一緒に過ごしませんか?

 

 

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