息子ちゃん、左利きでございます。
「絵を描くのも鼻ほじるのも左手でいい、しかし書道は右で書け。」
そう言ってんだけど、トリ頭の悲しさ、毎回忘れて左で書く息子ちゃん。
そして、ダヴィンチの例をひくまでもなく、左利きが左手で書くと
わりかし鏡文字になっちゃうんだよね。
私も元左利きですが、左手で書くことを想像しただけで
鏡文字さらさら書けちゃう。
どうも、脳がそう言う風に出来ているらしい。
そういうわけで、息子ちゃん、
ほおっておいたら百発百中鏡文字を書きます。
いつもは考え考え書いてるんだけど、
イッキに書かないといけない書道の場合
考えるヒマが無いらしいよ!!
そんなわけで毎回「ち」で悩み苦しんだ痕跡があり
そこで力尽きたのか、残りの名前が鏡文字
たいへんそうだな、左利きの書道・・・○| ̄|_
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息子ちゃん、きき足も左です。
そう、少年サッカー界で「金の草鞋を履いてでもさがせ!」
と言われる、レフティです。
でも鼻も引っかけられていません。
欽ちゃん走りがイケナイようです。
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