流子「紫音おいで~。」







紫音「えっ?私?」







紫音「何か用か?」

流子「うん。明日の月一の撮影会に行ってもらおうと思って。」







紫音「この服でか?」







流子「いや、カワイイ服に着替えてもらう。」







紫音「私がカワイイ服なんてムリだ。」

流子「大丈夫だってカワイイ服なんて。セイバーさんだって着たことあるんだから。」







紫音「そ、そうか。それならば一応念のため聞いておこう。で、どんな服だ?」

流子「雪歩が着てた服。」







紫音「あのカワイイ雪歩の服!?」







「そう。ヒラヒラのカワイイ服。」







紫音「う~ん・・・。」







紫音「分かった。とりあえず着てみよう。」







流子「それじゃあ早速着替えてもらおうかな。」













紫音「ちょっと待て。何だこの服は?そして、何で私はこんなポーズをとっている?」







流子「いやぁ、単に着てもらいたくなっちゃって。うん紫音、いいポーズだよぉ。なんかエロいねぇw 」







紫音「貴様、いい加減にしろよ。」

流子「冗談だよ冗談(^_^;)さ、着替えましょうね。」













紫音「ど、どうだ?」







流子「ブラボー!!いいよぉ!カワイイ服もまったくもってOKだね!」







流子「でも、なんか夏服みたいだから却下。明日はナース服で行きます。」







バシッ!!!











































後日・・・。

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紫音「お、お姉様。むむむ、カワイイ。うん?ちょっと待て。お前、これ見えてないか?しかし、たまらんから許す。」

流子「でしょ^_^」





{FB3DA4E8-1A59-4B7C-B0A9-8DB15359F78A:01}

ザンッ!!!

流子・紫音「・・・・。」
















流子(満男代行)
















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