ゆっくりで大きな音でしっかり鍵盤を叩いても良いので、って言われ「子犬のワルツ」の1ページ目を何とかクリア。

どんな状態でも両手で弾けるとその気になる。

続けて2ページ目も行ってみよう!

この調子で3ページ目、4ページ目…と続けて行ったら最後まで行くんじゃない?

間違った鍵盤を押さえるとその記憶が残るから、絶対間違わない速度で練習するのがポイントらしい。そのうち段々と早く出来るようになるって。

一応最後まで到達。きっと聴いてる連れは何を弾いてるか分からないんじゃないかな 滝汗

指導者は的確なアドバイスとその気にさせる言葉が大事だよな〜。私はどうかな?爆笑

その気になると言えば、母はレース編みが好きだったのでその気になって手を動かして楽しんでくれれば良いなと、太めの糸と編み針持って行ってみた。

今はリボン見たいなヤーンやとんでも無く太い編み針があってびっくりした。

母も「何だか太いねぇ」「やりにくいねぇ」と言いながらも結構モチャモチャやってたが、差し込む方向がひっくり返ったり上手くいかないらしい。

途中で諦めてたけど、一応置いて来た。昔を思い出して手を動かすかもしれない。