実家のカオス部屋は正味4日で「ゴミ」は処理。

しかし違う部屋にも固形物が液状に変化しつつある何やら怪しげな物体は隠れており、行くたびにあちこちオープンしてる。

考えてたより進行してる。そうよね95歳だもんね。

今まではチラッと言ってお茶飲んで話して帰って来るだけ。その間シャンとされてたから気付かなかった〜笑い泣き

私が良かれと位置をずらした物は次に行った時は元に戻っている。それは想定内。

2ℓの水のペットボトルに麦茶を作って冷蔵庫に入れておけば二日後行った時は無い。

おそらく見た事も無い茶色い液体が不気味だったのか、自分で水を腐らせたと思ったのか、シンク下に隠してあった(やはり不要な物は隠す)。

「夏には麦茶だよ」と言って冷蔵庫に戻すも、その翌日には中身が捨てられたであろう2ℓペットボトルが転がっていた。面白いよね。

そのためその次からは「麦茶」のラベルの付いたボトルを買って行ってる。

そして会うたび言う事は変わる。

カオス部屋の不用品(ベッド等)は当初要らないと言ってたのに先日は「誰か泊まりに来た時ベッドは居る」(誰?)「この布団も使うかもしれないし」(私は臭いのした部屋にあった物は嫌よ)

ちなみにゴミを処理し風を通しファブもし、今は匂いもなくなり大丈夫。

タイミング良く管理会社の関連業者が不用品回収してるとポストに入っててラッキーチョキと思ってたが処分はお預け。

とりあえず先日お見せしたように私の必要な物だけせっせと持ち出す。

一応持ち出す時に了承は得るが、すでにあの部屋の中に何があるのか分かってないので無くなったとは言わない 爆  笑 本当のお宝眠ってないかなぁ〜口笛