札幌のこじんまりフラ教室・フラスタジオ ナオです。
10/22は恒例骨髄バンク「命のつどい」。
そろそろプログラム用出演者名簿提出なので出欠確認 →
舞台出演は強制では有りません。
ただほとんどの方が発表の機会が有るとしっかり覚えよう練習しよう、と気合いが入る事は確かです。
ナオでは舞台に焦点を合わせて曲を完成出来るように練習をしています。
そのため必ず全員がキチンと覚えられるようレッスン。
お休みの方がレッスンに出て来るとその方がやっていない部分から開始。他の皆さんは再復習。
でもね、一週間経ったら忘れてるって言ってくれる
皆んな優しいね。
舞台出演は人前で踊る緊張感があり、脳もシャキッとしますよね。
間違える事は有る、と言うか皆んな間違えます。
私だって一度ハッキリわかる大間違い。会場が余りにザワついたんでそれ見て逆に可笑しくて。
その後は堂々と踊りましたよ。
人前で踊るのが恥ずかしいってのもわかります。
でも1人で踊るわけではない、仲間がいます。
あなたがそのポジションにいる事でチームの美しい形が生まれたり綺麗なフォーメーションが出来たりします。
皆んなで一つの作品を作りあげると言う事も楽しいですよ。
出ない人は手挙げて〜

