40歳からの女性の健康生活応援!+LINO(プラスリノ)です。
先週土曜4月9日は「子宮頸がんを予防する日(子宮の日)」でした。火曜日新聞読んでて気付く。
フラスタジオ ナオのイベントで忙しくすっかり忘れてた!
14日の健康講話でもANAさんでお話ししてきました「検診の重要性」
やはり子宮体がんも子宮頸がんも乳がんも、早期発見の方が子宮や乳房を残しておけたり、生存率が高かったり、社会復帰が早かったり…諸々ご自身やご家族のために良いと思います。
下の新聞紙面にも書いて有りますが欧米諸国が70%を超える子宮頸がん検診受診率なのに対し、日本は43.7%(2019年時点)
OECD加盟国の中で最低。
渡部さんは「日本に生まれたために子宮がんで子宮や命を失いやすいことを意味する」と述べてます。
どうすればいいの〜って方、住んでる市町村で受診する事ができるし、対象年齢だと無料クーポンが貰えたり費用の大部分を市町村が負担してくれたりする制度も有ります。
東京都福祉保健局作成の
をみつけました。参考にしてね。
4/12日本経済新聞より

