札幌のフラ教室・フラスタジオナオです。

世界保健機関(WHO)は「ソーシャルディスタンシング」を「フィジカルディスタンシング」という言い方に改めました。
フィジカルは「物理的」という意味ね。
ソーシャル=社会的距離という表現だと「愛する人や家族との関係を社会的に断たなければならない」と誤解されかねず、あくまで物理的な距離を置くだけだと伝える狙いだそうです。
WHOの専門家は「人と人とのつながりは保ってほしいと願うからだ」と解説しています。
距離は離れていてもココロは繋がってるのよねーラブ

さて、骨髄バンク登録推進運動「命のつどい」から連絡が来ました。

対策取って11月開催予定との事です。

もちろん今後の感染状況によっては出演辞退もあり得ます。詳しい内容は →こちらで確認。

ナオが5月にエントリーしていた曲「エ ピリ マイ」は「あなた私の所へ来てラブラブ」と、二番で二人がピッタリくっついて踊る。

また別のエントリー曲「カウラナ カヴァイハエ」は大きな声で歌いながら踊る…

ハハハッ笑い泣き 今はどっちもやっちゃダメだねー。

現在フィジカルディスタンシングを取り、別の曲を練習中。


こ〜んな感じでピッタリ寄り添う