お片づけの基本は「出した物は元あった所に仕舞う」
つまり「その物に定位置を決めてやる」と言う事ですよね。
ある年齢から(個人差は有るでしょうが)フッと何処かに入れて(置いて)しまい、次に使用するとき大騒ぎ〜って事有りますよねー
お脳の健康も徐々に低下していきます。
そう言うことを何度か繰り返しながら、鍵、定期、財布などは帰宅したら必ず定位置に置くようになりました。
現在定まっていないのが「老眼鏡」![]()
職場ではデスクのペン立てに差し込んで有り、手を伸ばせば絶対そこに有る状態にしてます。
もう一人アラフィフ女子もたまに使う事が有るから職場でのハズキルーペの位置は絶対です!
自宅で必要な時は半襟付けで針に糸を通す時が一番の頻度で着物のコーナーに入れてありました。
しかし、二階でミシンを踏む時の糸通しにも使うし、細かい字を読む時は居間だし…使ったまま手近な所に仕舞い、やはり一度「無い、無い…」と探した事があります。
私の場合「目に触れない物は忘れる」傾向にある為、小さな卓上ラックに突っ込んで置くことに決定しました!
そん人に有った片付け方法がストレスが少なく、いつまでも綺麗な状態でいられるようです。
