お昼のインスタは「ナマステアロイカリー」というメニュー。

インドカリーとタイカリーのハーフ&ハーフです。

カリーは日本、インド、タイの単品もありますが、先程のようにハーフ&ハーフや三国一皿も有りました。

と言うことは日本のカリーが「トーキョーカリー」になるのかな?(きっとそうね)

 
左側ナマステカリーは南インドの「ポークビンタルカリー」。若干のスパイシーさがクセになる、と説明書いてましたが、結構辛かったです。
右側アロイカリーがタイ。世界B級グルメNo.1に輝いた「マサマンカリー」。辛さはなくコクのあるチキンとジャガイモのカリーです。
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箸休めの福神漬け的なものは3種。
 
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辛さ調節のタバスコ⁈もあります。
 
店はタイ人スタッフのみ。
(実はここ、お気に入りだったJidapa Specialの系列。Jidapaは閉店し、タイのスタッフさんはこちらに移ったようです)
入ったら食券を購入するので、品名を聞き取る必要もなく、特にタイ人の方のみでも問題はないようです。上手い事考えましたね、社長。
インドとタイのカリーは毎月メニューは変わるようです。(お姉さんに聞いてみました、もちろん日本語。お姉さん少し日本語話せます)
飽きさせない工夫してますね。
来月はどんなカリーかな?ってまた来たくなっちゃいます。これまた上手い事考えました、社長。
 
場所は今日オープンの sitatte sapporo(シタッテ サッポロ)の裏通り、ビルの地下一階です。黄色い旗が立ってるのでわかります。
この後、更年期と加齢のヘルスケア学会 北海道支部勉強会に参加して来ました。
そちらはまた明日。